2015.7.1~

ホーム花・植物2015.7.1~

2015.8.29更新

陶器山の花の季節はもう少し先
2015.8.26
2015.8.26オシロイバナ
2015.8.28
2015.8.29

2015.8.25更新

可憐な花です。
2015.8.24タマスダレ
2015.8.24タマスダレ

2015.8.23更新№3

2015.8.22ブタナ
2015.8.22キノコ
2015.8.22タカサゴユリ
2015.8.22ノウタケ

2015.8.23更新№2

2015.8.18ヘクソカズラ
2015.8.18ヘクソカズラ
2015.8.18シロミズヒキ
2015.8.18アカミズヒキ

2015.8.23更新№1

2015.8.18ツユクサ
2015.8.18ツユクサ
2015.8.18オシロイバナ
2015.8.18タカサゴユリ

2015.8.15更新

嫌われものの葛ですが、花は綺麗です。
2015.8.15葛
2015.8.15
2015.8.15センダン
2015.8.15サルスベリ

2015.8.11更新№3ツユクサ

いきのながい花です。
2015.8.11ツユクサ
2015.8.11ツユクサ

2015.8.11更新№2

ヤマゴボウやタカサゴユリを見ると夏を実感します。
2015.8.10ヨウシュヤマゴボウ(アメリカヤマゴボウ)
2015.8.10アワタケ
2015.8.10タカサゴユリ
2015.8.10タカサゴユリ

2015.8.11更新№1

夏の花
2015.8.8サルスベリ
2015.8.8サルスベリ
2015.8.8ツリガネニンジン
2015.8.8ツリガネニンジン

2015.8.7更新

タカサゴユリが咲き始めました。綺麗な花を咲かせますが、外来種で他の生態系に影響を与えます。せめて花が咲き終わったら対策をとります。
2014.8.5モチツツジ
2014.8.5タカサゴユリ
2014.8.5タカサゴユリ
2014.8.6ツユクサ

2015.8.4更新

花の少ない季節にタカサゴユリは貴重ですが、外来種で他の植生に影響を与えます。
2015.8.1タマスダレ
2015.8.1オオコゲチャイグチ
2015.8.1タカサゴユリ
2015.8.1キイロイグチ

2015.7.31更新

華やかなものはありません。
2015.7.31サルスベリ
2015.7.31ミズヒキ
2015.7.31ミズヒキ
2015.7.31キノコ

2015.7.29更新№2

2015.7.27フサフジウツギ
2015.7.27フサフジウツギ
2015.7.27

2015.7.29更新№1

2015.7.27ツユクサ
2015.7.27
2015.7.27
2015.7.27

2015.7.26更新№2

ミズヒキは昨年より2ヶ月早く花が咲きました。
キノコは生える種類が変わっています。
2015.7.24ミズヒキ
2015.7.25ミズヒキ
2015.7.25ミズヒキ
2015.7.24キノコ

2015.7.26更新№1

オニユリが咲き終わり、鮮やかな花が見当たらなくなりました。
ゴンズイが実をつけています。
2015.7.25ザクロ
2015.7.25ツルウメモドキ
2015.7.25ゴンズイ
2015.7.25ゴンズイ

2015.7.21更新№3 オニユリ

3輪咲きました。(時期は例年通り)
2015.7.20オニユリ
2015.7.20オニユリ
2015.7.20オニユリ
2015.7.20オニユリ

2015.7.21更新№2

ミズヒキが早くも咲き始めています。昨年は9月~10月に観察していますので、おおよそ2ヶ月早い開花です。外来種のタカサゴユリは厄介です。
2015.7.20ミズヒキ
2015.7.20ミズヒキ
2015.7.20ナツハゼ
2015.7.20タカサゴユリ

2015.7.21更新

キノコも時期的に一段落したようです。姿を消しつつあります。
2015.7.19オシロイイバナ
2015.7.19オシロイイバナ
2015.7.19コテングダケモドキ
2015.7.19オオコゲチャイグチ

2015.7.14更新№2キノコ

ヨーロッパで人気のある、ヤマドリタケモドキとアカヤマドリが今年は豊作です。
2015.7.13ヤマドリタケモドキ
2015.7.13不明
2015.7.13アカヤマドリ
2015.7.13アイタケ

2015.7.14更新№1マンネンタケ

霊芝(レイシ)ともいわれ漢方薬にも使われています。抗癌作用があるとして一時期ブームになりました。今回採取したものは、群落のごく一部ですが、貴重な鹿角霊芝と思われるものもあります。
2015.6.13メンネンタケ(霊芝)
2015.6.13メンネンタケ(霊芝)
2015.6.13メンネンタケ(霊芝) 左端は鹿角霊芝?

2015.7.8更新№2

キノコはたくさんできていますが、口にするのは躊躇う種類が多い。

2015.7.8更新№1

大根の花は荒れ地で咲いていました。
2015.7.4ネジバナ
2015.7.4ネジバナ
2015.7.8ダイコンの花?
ザクロ

2015.7.5更新№2

ムラサキツメクサはモモイロクローバーとも言われます。
2015.7.2ムラサキツメクサ
2015.7.2ムラサキツメクサ
2015.7.2トキワツメクサ
2015.7.2アカバナユウゲショウ

2015.7.5更新№1

キノコ&クワノミ
2015.7.2カキシメジ(毒)
2015.7.2ヤマドリタケモドキ(食)
2015.7.2クワノミ
2015.7.2クワノミ 食べごろ

2015.7.1更新№3

オオコゲチャイグチは体質によっては、食あたりを起こすとのことです。ちなみに管理人は何ともありません。(マネはしないように)
2015.6.30キノコ
2015.6.30アカヤマドリタケ
2015.6.30オオコゲチャイグチ
2015.6.30キノコ

2015.7.1更新№2キノコ

キノコに興味のある方は、リンク集「さぶろーさんのキノコ・植物編」をご参照ください。
2015.6.30キノコ
2015.6.30キノコ
2015.6.30キノコ
2015.6.30キノコ

2015.7.1更新№1

花がシーズンの境目で数も種類も少なくなっています。キノコは逆に温度と湿度がマッチしているようで、種類も数もたくさん発生しています。
2015.6.30ワルナスビ
2015.6.30ネムノキ まだ咲いています。
2015.6.30キノコ
2015.6.30キノコ
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