2016.4手取渓谷・立山・上高地・乗鞍・千畳敷

ホーム管理人の部屋2016.4手取渓谷・立山・上高地・乗鞍・千畳敷

2016.4.19千畳敷 帰り

午前11時10分現在気温零度(ロープウェー乗り場)
ロープウェーから眺めた滝
ロープウェーすれ違い
しらび平到着 高原バスですがの台へ

千畳敷

アイスバーンで立ち往生の登山者
南アルプス方面 町並みは駒ヶ根市
千畳敷東側 南アルプスが見えます。
千畳敷からみたホテル

千畳敷

千畳敷は白一色。アイゼンがないとアイスバーンで歩けません。立山の雪とは全然違います。アイゼンを持って行って大正解。
極楽平方面
管理人です。
千畳敷を上っている登山者、
乗越浄土の稜線までもう少しです。

2016.4.18上高地の鳥(マガモ)

陶器山では冬鳥ですが、上高地に繁殖のため帰っていました。
マガモ
マガモ
マガモ
マガモ

2016.4.16上高地の鳥(ヒガラ)

この鳥も陶器山にはいません。ヒガラはシジュウカラに似ていますが大きな違いは、ヒガラにはお腹に黒い線がありません。
ヒガラ
ヒガラ
ヒガラ
ヒガラ

2016.4.16上高地の鳥(コガラ)

陶器山にはいません。
コガラ
コガラ
コガラ
コガラ

2016.4.18上高地の鳥(アオジ)

冬鳥としてのアオジは殆ど鳴きませんが、上高地に帰ってきたアオジは繫殖のため信じられないような大声で鳴いていました。
アオジ
アオジ
アオジ
アオジ

2016.4.18上高地の鳥

ジョウビタキが帰っていました。キセキレイも繁殖期を迎え盛んに鳴いていました。
ジョウビタキ
キセキレイ
キセキレイ
キセキレイ

2016.4.18上高地

それなりの風景を楽しみましたが、今年の冬の異常さを感じました。
河童橋から見た焼岳
河童橋から見た穂高連邦
釜トンネル
新釜トンネル? 工事中

2016.4.18上高地 田代池~河童橋

田代池~河童橋も雪がないのでスムーズに歩けます。イメージは6月の上高地を歩いているような感じでした。
穂高連邦
田代池
遠くの山が常念岳・燕岳に似ています。
河童橋

2016.4.18上高地(大正池)

大正池の立木は朽ち果て、殆どなくなっていました。
大正池
大正池
大正池
大正池

2016.4.18上高地(大正池)

上高地は例年ですと、大正池付近は雪で滑り止めがないと歩けませんが今年は雪のかけらもありませんでした。
大正池~河童橋~明神池まで雪はないとのことでした。雪のないおかげで鳥に会うことが出来ました。
大正池
大正池
大正池
大正池

2016.4.17親不知・道の駅「風穴の里」

この日は朝から暴風雨のため栂池の散策を諦め、親不知の海岸を眺め、上高地の手前の道の駅付近を散策。桜が満開でした。
親不知の海亀モニュメント
道の駅 上高地に行くとき利用しています。
桜が満開
道の駅付近のダム湖と桜

2016.4.16立山 雷鳥(ツガイ)

雷鳥の夫婦は、俗にいう”かかあ天下”雌の後を雄が歩く姿をよく見ます。子育て中に雄が羽根を伸ばしに出ると、雌が連れ戻しにきます。
雷鳥ペア
雷鳥ペア
雷鳥ペア
雷鳥ペア

2016.4.16立山 雷鳥(雌)

純白です。雌のほうが優しそうです。
雷鳥雌
雷鳥雌
雷鳥雌
雷鳥雌

2016.4.16立山 雷鳥(雄)

この時期の雷鳥は、真っ白です。雪との見分けは、目と嘴。
雷鳥雄
雷鳥雄
雷鳥雄
雷鳥雄

2016.4.16立山 室堂平

雪が少なく、軽アイゼンのほうがスノウシューより歩きやすい。雪質はあまりよくなく、山スキーをする人もいません。
とはいえ他の山に比べると雪の量は多く、登山をするならアイゼン、ピッケルは必携。
下の窪みはみくりが池
奥大日岳
立山三座
右は浄土山

2016.4.16立山 雪の大谷

今年の雪の大谷は例年の半分。看板は13mとなっていますが10mもありません。6年連続でオープン初日にいきましたが、今年が一番迫力がありませんでした。管理人初登場です。
雪の大谷
雪の大谷
雪の大谷 最高地点
雪の大谷

2016.4.15手取り渓谷

ジオパーク手取渓谷。白山スーパー林道の近くにあります。渓谷あり滝ありの知られていない景勝地です。
お薦めの観光スポット、混雑することはありません。
渓谷の一部
水量が多いときは虹が見られます。
見上げるような滝。
滝の上部
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