2016.9~10信州紅葉狩り

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2016.9~10紅葉狩り まとめ

旅行地:立山→栂池→八方尾根→五竜→乗鞍→木曽駒ヶ岳
信州方面は紅葉の始まる時期に長雨となり、昼夜の温度差が10℃以上とはならなかったため、鮮やかな紅葉とならず茶色の山を歩くこととなりました。四季があいまいになってきているのも温暖化のせいかもしれません。
例年ですと浅間山や谷川岳、御嶽山、白山スーパー林道なども行っていましたが、体力を考え短縮しました。
2000~3000mの山を歩きますと、空気が違います。多少のアクシデントはありましたが、それなりの写真も撮れ、リフレッシュできました。
五色が原
栂池自然園
八方池
乗鞍岳

2016.10.5 木曽駒ヶ岳

ロープウェーから高原バスで菅の台バスセンターへ
10.5木曽駒 下りロープウェー
10.5木曽駒 下り高原バス車窓
10.5木曽駒 下り高原バス車窓
10.5木曽駒 下り高原バス車窓

2016.10.5 木曽駒ヶ岳

徐々にアクシデントの痛みがひどくなってきました。悔いの残らないように周りの風景を速写。
10.5木曽駒 千畳敷
10.5木曽駒 千畳敷
10.5木曽駒 千畳敷
10.5木曽駒 剣ヶ池

2016.10.5 木曽駒ヶ岳

10.5木曽駒 極楽平
10.5木曽駒 極楽平~宝剣岳への稜線
10.5木曽駒 八丁坂登山道
10.5木曽駒 千畳敷

2016.10.5 木曽駒ヶ岳

10.5木曽駒 極楽平
10.5木曽駒 宝剣岳
10.5木曽駒 富士山がくっきり

2016.10.5 木曽駒ヶ岳

10.5木曽駒 駒ヶ岳神社
10.5木曽駒 千畳敷
10.5木曽駒 千畳敷
10.5木曽駒 千畳敷

2016.10.5 木曽駒ヶ岳

台風が近づいているので宝剣岳を目標に登りましたが、八丁坂でアクシデントがあり乗越浄土までで下山し、その日のうちに大阪へ帰り整形外科で診察を受けました。(診察結果は打ち身)
10.5木曽駒 ロープウェー
10.5木曽駒 ロープウェー
10.5木曽駒 富士山が綺麗に見えます。
10.5木曽駒 千畳敷

2016.10.4 乗鞍岳

無事畳平に到着。
10.4乗鞍 不消ヶ池
10.4乗鞍 富士見岳下から見ると高い
10.4乗鞍 不消ヶ池
10.4乗鞍 鶴ヶ池

2016.10.4 乗鞍岳

休憩した後下山。
10.4乗鞍 風裏で休憩、鳥居側は強風
10.4乗鞍 北アルプスと常念、燕が見えます。
10.4乗鞍 下山開始
10.4乗鞍 朝登った富士見岳

2016.10.4 乗鞍岳

御嶽山はかすんでよく見えません。
10.4乗鞍 御嶽山
10.4乗鞍 御嶽山
10.4乗鞍 御嶽山
10.4乗鞍 小高い丘の名前は判りません

2016.10.4 乗鞍岳

やっとの思いで頂上へ。
10.4乗鞍 乗鞍岳山頂3026m
10.4乗鞍 証拠写真
10.4乗鞍 商魂たくましい乗鞍神社
10.4乗鞍 乗鞍は白人さんの姿が目立ちます。

2016.10.4 乗鞍岳

へとへとになりながら頂上付近へ。80過ぎのじいちゃん・ばあちゃんに軽々と抜かれていきます。
10.4乗鞍 権現池
10.4乗鞍 槍と穂高連峰
10.4乗鞍 頂上小屋 宿泊施設・トイレなし。
10.4乗鞍 御嶽山頂上

2016.10.4 乗鞍岳

肩の小屋から登山開始
10.4乗鞍 コロナ観測所
10.4乗鞍 絶景
10.4乗鞍 下に見えるのが肩の小屋
10.4乗鞍 コロナ観測所より上にきました。

2016.10.4 乗鞍岳

軽い気持ちで富士見岳に登りましたが、体力不足を痛感しました。
10.4乗鞍 富士見岳山頂
10.4乗鞍 富士見岳下山
10.4乗鞍 剣ヶ峰へ
10.4乗鞍 左奥に見えるのが剣ヶ峰

2016.10.4 乗鞍岳

10.4乗鞍 鶴ヶ池
10.4乗鞍 足慣らしに富士見岳に
10.4乗鞍 不消ヶ池
10.4乗鞍 富士見岳山頂

2016.10.4 乗鞍岳

山登りには絶好の日和、心配なのは1年で5㎏も増えた体重。
10.4乗鞍 乗鞍大雪渓殆ど消えかかっています。
10.4乗鞍 高原バスの車窓
10.4乗鞍 畳平到着
10.4乗鞍 登山口へ

2016.10.3 五竜(小遠見山)

一息つく間もなく下山開始。本降りになる前に少しだけ写真を撮りました。
10.3五竜
10.3 五竜
10.3 五竜
10.3 五竜

2016.10.3 五竜(小遠見山)

頂上について休憩する間もなく、雨がポツリポツリ。
10.3五竜
10.3五竜 小遠見山頂上
10.3五竜 小遠見山頂上
10.3五竜 小遠見山頂上

2016.10.3 五竜(小遠見山)

五竜といえば真っ赤な紅葉が目玉ですが、今年は今一でした。
10.3五竜 白馬三山
10.3五竜
10.3五竜
10.3五竜 小遠見山の頂上はもうすぐ

2016.10.3 五竜(小遠見山)

10.3五竜 眼下に地蔵の頭
10.3五竜
10.3五竜
10.3五竜 白馬三山

2016.10.3 五竜(小遠見山)

行きは曇り、帰りは土砂降り、何回も行っていますが晴れた日に当たったことがありません。
10.3五竜 リフト
10.3五竜
10.3五竜 地蔵の頭(リフトから約200段)
10.3五竜 階段の連続

2016.10.2 八方尾根

ハングライダーが沢山空を舞っていました。一度やってみたいが墜ちるのが関の山か!!!
10.2八方 ハングライダー
10.2八方 ハングライダー
10.2八方 ハングライダー
10.2八方 ハングライダー

2016.10.2 八方尾根

10.2八方
10.2八方 朽ち果てたオリンピック施設
10.2八方
10.2八方 ナナカマド

2016.10.2 八方尾根

紅葉らしく見えますが、鮮やかさが足りません。でも景色としては悪くありません。
10.2八方
10.2八方
10.2八方 左から白馬鑓ヶ岳、杓子岳、白馬岳
10.2八方

2016.10.2 八方尾根

八方池を後にして下山します。登時とは違った風景が見えます
10.2八方 
10.2八方
10.2八方
10.2八方

2016.10.2 八方尾根

八方池に来たかいがありました。
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池(白馬三山)

2016.10.2 八方尾根

八方池右手の丘のから撮ってみました。
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池(丘の上)
10.2八方 八方池(丘の上)
10.2八方 八方池(丘の上)

2016.10.2 八方尾根

不自然さはありますが、小型カメラの方が色鮮やかです。
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池

2016.10.2 八方尾根

ニコンのフルサイズカメラとパナソニックの小型カメラと入り混じっていますが、この位のサイズでは差は判りません。
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池

2016.10.2 八方尾根

山椒魚がいました。
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池(山椒魚)
10.2八方 八方池(山椒魚)

2016.10.2 八方尾根

八方池 撮影日和
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池
10.2八方 八方池

2016.10.2 八方尾根

八方池
10.2八方 八方池が見えてきました。
10.2八方 第3ケルン
10.2八方 第3ケルンからの八方池
10.2八方 八方池

2016.10.2 八方尾根

10.2八方 白馬三山
10.2八方 八方ケルン
10.2八方 白馬三山雲が切れてきました
10.2八方 唐松岳・不帰ノ嶮Ⅰ峰Ⅱ峰Ⅲ峰

2016.10.2 八方尾根

第二(息)ケルンは八方尾根で遭難した子供のために、父親が立てた慰霊碑兼道標です。
息(ヤスム)は子供の名前、昭和12年12月26日遭難と記しています。 
10.2八方
10.2八方 白馬鑓ヶ岳と不帰ノ嶮
10.2八方 登山道
10.2八方 第二(息)ケルン

2016.10.2 八方尾根

朝は雨、雨具を着てゴンドラとリフトを乗り継ぎ、八方池山荘に着いた時には雨が上がりました。ラッキー。
10.2八方登山道入り口 ガスは残っています。
10.2八方 続々と登っていきます。
10.2八方 茶色が多い
10.2八方 ガスは出たり切れたり

2016.10.1栂池自然園

栂池終わり。写真は撮りました。
10.1栂池自然園 ヒガラ
10.1栂池 下りロープウェー
10.1栂池 下りゴンドラ
10.1栂池 鐘の鳴る丘ゲレンデが見えます。

2016.10.1 栂池自然園

小さな鳥たちも出てきました。
10.1栂池自然園 下界は雲海のした
10.1栂池自然園 コガラ
10.1栂池自然園 コガラ
10.1栂池自然園 ヒガラ

2016.10.1 栂池自然園

青空が出ると風景が冴えます。
10.1栂池自然園 ビジターセンター遠景
10.1栂池自然園 休憩スポット
10.1栂池自然園 青空が見えました
10.1栂池自然園

2016.10.1栂池自然園

10.1栂池自然園
10.1栂池自然園
10.1栂池自然園 ビジターセンター方面
10.1栂池自然園

2016.10.1栂池自然園

自然園内の撮影スポット探し回ります。
10.1栂池自然園 人は結構多い
10.1栂池自然園 
10.1栂池自然園
10.1栂池自然園 小蓮華山

2016.10.1栂池自然園

自然園で作業をしている人に紅葉の状態を着たところ、立山と同じく今年は紅葉らしい紅葉はなかったとのこと。赤く見えますが赤茶色が大半です。
10.1栂池自然園
10.1栂池自然園
10.1栂池自然園 風穴にある温度計8℃
10.1栂池自然園

2016.10.1 栂池

朝8時頃までは雨が残るという天気予報でしたので、親不知を7:30に出発。雨はやんでいましたが山はガスで覆われていました。
10.1栂池自然園へのゴンドラ ガスで何も見えません。
10.1栂池自然園へのゴンドラ 
10.1栂池自然園入口 ガスはややとれていました。
10.110.1栂池自然園

2016.9.30道の駅「親不知」

親不知の海岸にある道の駅。駐車場が北力道の下にあるため、雨の日でもトイレに行くのに傘不要。トイレ(ウォッシュレット)も綺麗でゴミ箱も設置されています。ここから栂池までは1:20ぐらいです。
9.30道の駅親不知
9.30道の駅親不知

2016.9.30 称名滝

立山から早めに下山したので称名滝見学。日本で一番落差のある滝です。2日間の大雨の割には水量は思ったほどありませんでした。
9.30称名滝
9.30称名滝
9.30称名滝
9.30称名滝

2016.9.30立山~立山駅

立山駅の駐車場に行くと、予想通り駐車場はメチャクチャ。マナーも何もあったものではありません。他の駐車場も満車でした。選び抜いた駐車スペースに車を止めた値打ちがありました。
9.30美女平へのバスの車窓
9.30美女平へのバスの車窓
9.30立山ケーブルカー下り
9.30立山ケーブルカー下り

2016.9.30立山 みくりが池~ターミナル

途中雷鳥を期待しましたが、現れませんでした。
9.30剣岳方面への山小屋
9.30みくりが池温泉 日本で一番高い所にある温泉
9.30天狗平方面
9.30室堂ターミナルの賑わい

2016.9.30立山 みくりが池方面

9.30みくりが池付近谷合
9.30みくりが池
9.30地獄谷全景
9.30みくりが池から望む立山三座

2016.9.30立山 室堂山

本来のルートは室堂山→浄土山→竜王岳→一の越山荘→ターミナルの予定でしたが、おにぎりを食べたら急に体調が悪くなりターミナルへ一目散。みくりが池方面へ出直し。
9.30下山中
9.30ターミナル付近で浄土山
9.30ターミナル付近で立山三座
9.30地獄谷

2016.9.30立山 室堂山

9.30剣山
9.30登山道
9.30山頂からみた五色が原
みくりが池

2016.9.30立山 室堂山

室堂山へ登ります。体重増の体が重たい。
9.30チングルマ
9.30みくりが池方面
9.30登山道、この付近は穏やかです。
9.30紅葉の途中で枯れたナナカマド

2016.9.30立山

立山到着。今年は長雨で昼と夜の温度差が少なく綺麗な紅葉は期待できないとこと(北陸の高山帯は同じような傾向)。出鼻をくじかれました。
9.30立山三座
9.30浄土山
9.30奥大日岳
9.30立山室堂山荘前広場

2016.9.30立山 バスの車窓からの風景

バスからの風景は綺麗でした。
9.30弥陀ヶ原
9.30立山三座が見えてきました。
9.30ソーメン滝 水量はすくない
9.30剣岳

2016.9.30立山 バスの車窓からの風景

弥陀ヶ原付近は紅葉が始まっていました。
9.30称名滝
9.30弥陀ヶ原
9.30弥陀ヶ原
9.30弥陀ヶ原

2016.9.28~29立山駅

9.28称名滝、9.29立山の予定でしたが、生憎両日とも雨。二日間立山駅の駐車場で天気の回復を待ちました。
立山駅駐車場の駐車マナーはよくありません。繁忙期にはあらゆるスペース(駐禁帯も含めて)に車を止めるので、駐車場所はよく考えて止めるように!山から下りてきたら、出るに出れないというような状況になっていることもあります。
9.28雨の立山駅
9.28夜の立山駅構内
9.29立山駅駐車場 雨は小止みです。
9.29立山駅駐車場 暇つぶしに自分撮り
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