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2018.6.6更新 鼬

嫌われ者ですが、愛らしい姿です。
2018.5.25鼬
2018.5.25鼬
2018.5.25鼬
2018.5.25鼬

2018.5.30更新 野兎

穴地蔵さんのところです。
2018.5.14野兎
2018.5.14野兎
2018.5.14野兎
2018.5.14野兎

2017.6.24更新 ヒミズ

南中2年生との陶器山探索時に偶然見つけました。モグラの仲間で小型です。生きた状態で見つけるのは難しく、ネットでも掲載されているのは殆ど死亡したものです。
2017.6.13ヒミズ
2017.6.13ヒミズ
2017.6.13ヒミズ
2017.6.13ヒミズ

2017.3.7更新№2 鼬2

立っている姿は棒のよう、まさか鼬とは思わず撮りそこねました。
2017.2.7鼬
2017.2.7鼬
2017.2.7鼬
2017.2.7鼬

2017.3.7更新 鼬

久しぶりの鼬、今回で3匹目です。色と尾の長さからチョイウセンイタチのようです。
2017.2.7鼬
2017.2.7鼬
2017.2.7鼬
2017.2.7鼬

2016.4.1更新 狸2

回答は、「このタヌキに毛がないのは、疥癬にかかっているからだと思います。ヒゼンダニによって起こる一種の皮膚病で、ひどくなると毛が抜けて皮が肥厚して、やがて死に至ります。
画像の個体はかなり状態が悪そうで、歩き方も少しおかしい感じ。あまり寿命は長くないと思います。」
まだ若そうな狸、せっかく出会えたのに残念です!
こちらもポーズ
狸はイヌ科の哺乳類
お座り
痛々しい姿、尾を見るとアライグマとの違いが判ります

2016.4.1更新 狸

2016.3.31お昼頃、府道38号線の花屋さんの手前の畑付近で、茶色の生き物を発見。大慌てでシャッターを押すとなんと狸。よく見ると体の後ろ半分ほどの毛がありません。毛の生え代わりか、病気か判りませんので、大阪市立自然史博物館に画像を送り問合せをしました。
後ろの毛がありません
花の間から顔をだしました。
ポーズ
舌なめずり

2015.7.8更新 野兎

ウィキペディアによると、群れは形成せず単独で生活する。特定の巣は持たないが、ねぐらを中心に半径が約400mの範囲で行動する。
南部の地域のニホンノウサギは一年中、繁殖を行う。メスは複数のオスと交尾をし、特定のつがいを作らない。
何ともうらやましい生態系(??)であるが、昨年出会ったのが米田池周辺、今日は西山霊園付近の畑地で発見したので別の兎となります。 
2015.7.8野兎
2015.7.8野兎
2015.7.8野兎
2015.7.8野兎

2015.3.20 鼬№2

餌をゲット
2015.3.20イタチ 様子を窺っています。
2015.3.20イタチ 無視
2015.3.20イタチ 餌を捕まえました。
2015.3.20イタチ 餌はなんでしょう?

2015.3.20 鼬№1

人を怖がりませんでした。
2015.3.20イタチ 目があいました。
2015.3.20イタチ 怖がりません
2015.3.20イタチ 何か探しています。
2015.3.20イタチ 近づいてきました。

野兎

2014.6.3撮影

2014.5.1撮影
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