2018.2.4~

ホーム観察記録2018.2.4~

2018.4.25更新 

オシドリの雄は今回で見納め、また来シーズンに期待。今シーズンは鳥の繁殖、花の開花時期が例年に比べると2週間は早いように思います。
鳥 26p
蝶 1p
花・植物 5p
ウグイス
シメ
オシドリ
ジョウビタキ

2018.4.21更新

久しぶりの更新、3月記録分になります。
鳥 22p
蝶 1p
花・植物 2p
イカル
オシドリ
ケリ
ジョウビタキ

2018.4.11更新

冬鳥はそろそろ見納め、留鳥は恋の季節、蝶はタテハチョウが主体、蜻蛉はもう少し先です。
鳥 34p
蝶 1p
花・植物 1p
ウグイス
オシドリ
カワセミ
ビンズイ

2018.4.7更新

キレンジャクの登場にはビックリ、カメラに収めるまではドキドキでした。遠くにはヒレンジャクも5年ぶりに姿を見せ、ラッキーな1日でした。(キレンジャクは№13~15、ヒレンジャクは2枚ですが№24に掲載)
鳥 31p
蝶 2p
オシドリ
キレンジャク
キレンジャク
ヒレンジャク

2018.4.4更新

数はへったものの冬鳥はまだ健在です。
鳥 27p
花・植物 1p
オオバン
オシドリ
ヒドリガモ
ムクドリ

2018.3.31更新

梅は満開、鳥は恋愛シーズンです。
鳥 22p
花・植物 4p
オシドリ
カワウ
ダイサギ
ヤマガラ

2018.3.28更新

3月半ばになると、陶器山を賑してくれた冬鳥の大半がいなくなります。更新時期と撮影時期にタイムラグがありますが、もう少し冬の水鳥にお付き合いください。
鳥 29p
オシドリ
カワセミ
ジョウビタキ
マガモ

2018.3.24更新

1月から2月前半にかけての寒さが嘘のように、2月下旬から急激にあたたくなり冬鳥たちが帰り支度に大忙しのようです。
鳥 27p
花・植物 2p
アオジ
オシドリ
カイツブリ
マガモ

2018.3.21更新

賑わいを見せてくれた冬の水鳥達も3月半ばには北国に帰っていきます。
鳥 27p
オシドリ
カワセミ
マガモ
メジロ

2018.3.17更新

オシドリはもうしばらく生息、たの水鳥も3月半ばまでは居てくれそうです。居付きの鳥は繁殖の準備中。
鳥 32p
カラスウリ 1p
蝶 2p
オシドリ
ゴイサギの威嚇
カワセミ
マガモ

2018.3.14更新

3月に入りすっかり春。観察記録はまだ2月、季節のギャップがありますがご容赦を!
鳥 28p
オシドリ
カワセミ
カワセミ
ルリビタキ

2018.3.10更新

繁殖期が近づき、メジロ、エナガなどの単独行動が目立つようになりました。
鳥 28P
カワセミ
ゴイサギ
ヤマガラ
ルリビタキ

2018.3.7更新

釣りによる鳥の被害は数多く見られます。今回のヒドリガモだけでなくイソヒヨドリやセキレイ、カワセミの生息する池も岸辺の周辺は釣り糸と疑似餌だらけ。一部のマナーの悪い人のために釣り人全部がマナーが悪いように思われてしまいます。
魚釣り禁止の場所では釣りをしない、絡まった糸等は回収する、せめてこれくらいは守ってほしい。
鳥 29p
アオサギ
オシドリ
ルアーの疑似餌が絡まったヒドリガモ
ゴイサギ

2018.3.4更新

鳥の撮影に最適な日は、薄曇りで少し風がある時。絶好の日和で凪いでいる時は意外と現れません。(海での釣りは特にそうです。波がある程度ないと釣果は期待できません)
3月~4月は鳥の渡りの季節。思いがけない鳥に出会うチャンスです。
鳥 31p
エナガ
ツグミ
オシドリ
ムクドリ 空中バトル

2018.2.28更新

ルリビタキ雄が登場しない今シーズン、主役はオシドリとカワセミになります。
鳥 22p
オシドリ
カワセミ
コゲラ
メジロ

2018.2.25更新

極彩色のオシドリ、何回も羽ばたきを繰り返すカルガモ、愛嬌をふりまくコトリ達、手前澪曽ですが鳥達のいろんなポーズが撮れました。
鳥 29p
アトリ
オシドリ
カルガモ
コゲラ

2018.2.22更新

今シーズンはルリビタキ、アオジ、シメ、猛禽類が少なく、ミサゴは一度も見ていません。
鳥 26p
ルリビタキ
カワウ
ジョウビタキ
ノスリ

2018.2.18更新

オシドリがメインになりました。4組のペアが生息しているようです。3月には北国に帰っていきますので、今がチャンスです。
鳥 32p
明石海峡 1p
エナガ
オシドリ
ゴイサギ幼鳥
ヒドリガモ

2018.2.14更新

オシドリが遠景のためくすんだ色になったのが残念です。
鳥 22p
オシドリ
シジュウカラ
ヒドリガモ
マガモ

2018.2.11更新

久方ぶりにオシドリのオンパレード。陶器山丘陵の大きなため池に飛来しているとは思いませんでした。たぶん以前から毎年来ていたと思われます。
オシドリは世界で一番美しい水鳥といわれ、生息数は日本が一番多い。(オシドリの色彩の多様さは十二単を思わせます)
鳥 28P (オシドリは№6~9)
オシドリ
オシドリ
シジュウカラ
ヒドリガモ

2018.2.7更新

この冬は厳しい寒さが続いていますが、鳥の世界も例年と趣が異なっています。
12月半ばまでにに姿を現した冬鳥がいなくなり、ツグミがやたらと目立ちます。
鳥 29p
カワセミ
ゴイサギ幼鳥
ダイサギ
カルガモ

2018.2.4更新

鳥は32種、久しぶりのオシドリもいます。
鳥 36P
オシドリ
マガモ
アオサギ
カワウ
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