2018.2.4~

ホーム観察記録2018.2.4~

2018.7.31更新 

蜻蛉の活動が活発です。連結して飛んだり産卵の風景も見られます。
鳥 11p
蝶・蜻蛉・昆虫 23p
ホオジロ
タイワンウチワヤンマ、コシアキトンボを捕食
チョウトンボ
ハラビロトンボ連結

2018.7.28更新

ヒメアカネ初登場、鳥は見つけるのに四苦八苦です。
鳥 15p
蝶・蜻蛉・昆虫 20p
蛙・蜥蜴 4p
花・植物 2p
カルガモ
ヤマガラ
ヒメアカネ
ニホンカナヘビ

2018.7.24更新

幼鳥は殆ど鳴かず、人を怖がりません。爬虫類は今が産卵期、幼体をよく見るようになりました。
鳥 13p
蝶・蜻蛉・昆虫 19p
蛙・蜥蜴 3p
花・植物 1p
カワラヒワ幼鳥
ホオジロ幼鳥
メジロ幼鳥兄弟
ニホンカナヘビ

2018.7.21更新

鳥は幼鳥の占める割合が多く、親鳥は2回目の繫殖に入っているようです。蝶や蜻蛉は今が最盛期。
鳥 12p
蝶・蜻蛉・昆虫 16p
花・植物 2p
蛇 1p
イソヒヨドリ幼鳥
エナガ幼鳥
コゲラ幼鳥
コサメビタキ幼鳥

2018.7.18更新

日本最大種のミヤマカマキリや綺麗なカラスアゲハを新発見、蜻蛉は産卵シーズンに入りました。
鳥 11p
蝶・蜻蛉・昆虫 20p
花・植物 2p
キビタキ
ミヤマカミキリ
カラスアゲハ
ギンヤンマ産卵

2018.7.14更新

絶滅危惧ⅱ類のコサメビタキは陶器山周辺では繁殖していないとされていましたが幼鳥が現れました。蝮も登場。チョウトンボは2年ぶりに現れました。ヒバリの幼鳥も仲間入りです。
鳥 21p
蝶・蜻蛉.昆虫 18p
花・植物 2p
蝮 1p
イソヒヨドリ幼鳥
コサメビタキ幼鳥
チョウトンボ

2018.7.14更新

鳥よりも、蝶や蜻蛉の方が数も種類も増えてきました。
鳥 16p
蝶・蜻蛉・昆虫 19p
花・植物 4p
ニホントカゲ 1p
ウグイス
シジュウカラ
キイトトンボ
ミズイロオナガシジミ

2018.7.7更新

例年より1か月近いカワセミの幼鳥登場、タマムシを見つけたのは何十年ぶり、楽しい観察記録になりました。
鳥 14p
蝶・蜻蛉・昆虫 16p
花・植物 2p
カワセミ
アオサギ
タマムシ
コクラン

2018.7.4更新

鳥のベビーラッシュは続いています。
鳥 15p
蝶・蜻蛉 8p
イソヒヨドリ幼鳥
エナガ幼鳥
キビタキ
モズ幼鳥

2018.6.30 

陶器山はベビーラッシュ、嘴だけが黄色いものや、親鳥とは似ても似つかない幼鳥など千差万別です。幻の昆虫もみつけました。
鳥 15p
蝶・蜻蛉・昆虫 9p
花・植物 2p
三日月 1p
キビタキ幼鳥
ハクセキレイ幼鳥
ヤマガラ幼鳥
幻の昆虫ヒラズゲンセイ

2018.6.27更新 

カルガモの離着水、エナガやヤマガラの幼鳥が元気な姿を見せています。
鳥 16p
蝶・蜻蛉 7p
花・植物 2p

エナガ幼鳥
カルガモ
キビタキ
ヤマガラ幼鳥

2018.6.23更新

日によって出てくる鳥、蝶や蜻蛉も大きく違います。
鳥 13p
蝶・蜻蛉・昆虫 11p
花・植物 2p
カルガモ
スズメ
ホオジロ
メジロ

2018.6.20更新

エナガの幼鳥が目の前まで飛んできました。これからは鳥の子供たちが賑やかになってきます。
鳥 12p
蝶・蜻蛉・昆虫 13p
花・植物 2p
エナガ幼鳥
エナガ幼鳥
コゲラ
メジロ

2018.6.16更新

メボソムシクイやっと登場、キビタキが今年はよく姿を現します。
鳥 10p
蝶・蜻蛉 14p
キビタキ
メボソムシクイ
アゲハチョウ
オオアオイトトンボ

2018.6.13更新

8月頃までは、鳥が一番現れない時期です。
鳥 13p
蝶・蜻蛉・昆虫 17p
花・植物 5p
ミシシッピィアカミミガメ 1p
キビタキ
ケリ
アゲハチョウ
ササユリ

2018.6.9更新

ササユリが満開、花も大きく120輪もの花を咲かせました。
鳥 9p
蝶・蜻蛉・昆虫 13p
花・植物 7p
ウグイス
ツバメシジミ
ササユリ
ササユリ

2018.6.6更新

幼鳥が次々と姿を現し、夏鳥もやっと飛来してきました。鼬も久しぶりの登場。愛用の望遠レンズが故障して修理中、遠くの鳥が小さく写っていますがご容赦ください。
鳥 15p
蝶・蜻蛉・昆虫 14p
花・植物 5p
鼬 1p
ウグイス幼鳥
コチドリ
コシアキトンボ

2018.6.2更新

鳥がなかなか姿を現してくれません。蝶・蜻蛉は増えてきました。
鳥 13p
蝶・蜻蛉 14p
花・植物 7p
カルガモ
チュウダイサギ
モンキアゲハ
キンラン

2018.5.30更新

エナガの幼鳥が早くも姿を現し、穴地蔵さんのところでは野兎が登場しました。
鳥 16p
蝶・蜻蛉 8p
花・植物 6p
野兎 1p
エナガ幼鳥
キジ
ホオジロ雌
野兎

2018.5.26更新

目玉は何といってもキジです。
鳥 13p
蝶 1p
花・植物 6p
キジ
キジ
ハクセキレイ
キンラン

2018.5.23更新

キジが遠景ながらも撮れたのが幸いでした。
鳥 10p
蝶・蜻蛉 9p
花・植物 2p

カワラヒワ
キジ
ツバメ
クロアゲハ

2018.5.19更新

5月に入りましたが、ツバメ、キビタキ以外の夏鳥がまだ現れていません。
鳥 13p
蝶・蜻蛉・昆虫 7p
花・植物 3p
イソヒヨドリ
キジ」
ツバメ
アオスジアゲハ

2018.5.16更新

陶器山の夏鳥の象徴キビタキが登場。メボソムシクイ、コムクドリ、コサメビタキといった夏鳥はまだ姿を見せていません。
鳥 16p
蝶・蜻蛉・昆虫 10p
ニホンカナヘビ 1p
花・植物 7p
ウグイス
キジ
キビタキ
モズ

2018.5.13更新 

鳥は巣篭り、蝶はジャノメの仲間が多く、みたことのない蜻蛉が現れました。
鳥 16p
蝶・蜻蛉 11p
花・植物 7p
イソヒヨドリ
キジ
チュウダイサギ
ツバメ

2018.5.10更新

冬鳥が殆どいなくなり、木も茂り鳥を見つけるのが難しくなりました。
鳥 18p
蝶 5p
花・植物 11p
イカル
イソヒヨドリ
カルガモ
メジロ

2018.5.5更新

ツバメの巣作りが忙しくなってきました。
鳥 19p
蝶 1p
花・植物 3p
ウグイス
ダイサギ
ツバメ
ホオジロ

2018.5.2更新

観察記録では、花が咲き乱れる季節となりました。鳥は繁殖期に入りあまり出てきません。
鳥 20p
蝶 3p
花・植物 7p
アオジ
イソヒヨドリ
コガモ
ダイサギ

2018.4.28更新

鳥が繁殖期に入りなかなか姿を見せなくなりました。蝶のトラフシジミが陶器山初登場です。
鳥 18p
花・植物 4p
蝶・昆虫 4p
ニホンカナヘビ 1p


イソヒヨドリ
カワラヒワ
ヤマガラ
トラフシジメ

2018.4.25更新 

オシドリの雄は今回で見納め、また来シーズンに期待。今シーズンは鳥の繁殖、花の開花時期が例年に比べると2週間は早いように思います。
鳥 26p
蝶 1p
花・植物 5p
ウグイス
シメ
オシドリ
ジョウビタキ

2018.4.21更新

久しぶりの更新、3月記録分になります。
鳥 22p
蝶 1p
花・植物 2p
イカル
オシドリ
ケリ
ジョウビタキ

2018.4.11更新

冬鳥はそろそろ見納め、留鳥は恋の季節、蝶はタテハチョウが主体、蜻蛉はもう少し先です。
鳥 34p
蝶 1p
花・植物 1p
ウグイス
オシドリ
カワセミ
ビンズイ

2018.4.7更新

キレンジャクの登場にはビックリ、カメラに収めるまではドキドキでした。遠くにはヒレンジャクも5年ぶりに姿を見せ、ラッキーな1日でした。(キレンジャクは№13~15、ヒレンジャクは2枚ですが№24に掲載)
鳥 31p
蝶 2p
オシドリ
キレンジャク
キレンジャク
ヒレンジャク

2018.4.4更新

数はへったものの冬鳥はまだ健在です。
鳥 27p
花・植物 1p
オオバン
オシドリ
ヒドリガモ
ムクドリ

2018.3.31更新

梅は満開、鳥は恋愛シーズンです。
鳥 22p
花・植物 4p
オシドリ
カワウ
ダイサギ
ヤマガラ

2018.3.28更新

3月半ばになると、陶器山を賑してくれた冬鳥の大半がいなくなります。更新時期と撮影時期にタイムラグがありますが、もう少し冬の水鳥にお付き合いください。
鳥 29p
オシドリ
カワセミ
ジョウビタキ
マガモ

2018.3.24更新

1月から2月前半にかけての寒さが嘘のように、2月下旬から急激にあたたくなり冬鳥たちが帰り支度に大忙しのようです。
鳥 27p
花・植物 2p
アオジ
オシドリ
カイツブリ
マガモ

2018.3.21更新

賑わいを見せてくれた冬の水鳥達も3月半ばには北国に帰っていきます。
鳥 27p
オシドリ
カワセミ
マガモ
メジロ

2018.3.17更新

オシドリはもうしばらく生息、たの水鳥も3月半ばまでは居てくれそうです。居付きの鳥は繁殖の準備中。
鳥 32p
カラスウリ 1p
蝶 2p
オシドリ
ゴイサギの威嚇
カワセミ
マガモ

2018.3.14更新

3月に入りすっかり春。観察記録はまだ2月、季節のギャップがありますがご容赦を!
鳥 28p
オシドリ
カワセミ
カワセミ
ルリビタキ

2018.3.10更新

繁殖期が近づき、メジロ、エナガなどの単独行動が目立つようになりました。
鳥 28P
カワセミ
ゴイサギ
ヤマガラ
ルリビタキ

2018.3.7更新

釣りによる鳥の被害は数多く見られます。今回のヒドリガモだけでなくイソヒヨドリやセキレイ、カワセミの生息する池も岸辺の周辺は釣り糸と疑似餌だらけ。一部のマナーの悪い人のために釣り人全部がマナーが悪いように思われてしまいます。
魚釣り禁止の場所では釣りをしない、絡まった糸等は回収する、せめてこれくらいは守ってほしい。
鳥 29p
アオサギ
オシドリ
ルアーの疑似餌が絡まったヒドリガモ
ゴイサギ

2018.3.4更新

鳥の撮影に最適な日は、薄曇りで少し風がある時。絶好の日和で凪いでいる時は意外と現れません。(海での釣りは特にそうです。波がある程度ないと釣果は期待できません)
3月~4月は鳥の渡りの季節。思いがけない鳥に出会うチャンスです。
鳥 31p
エナガ
ツグミ
オシドリ
ムクドリ 空中バトル

2018.2.28更新

ルリビタキ雄が登場しない今シーズン、主役はオシドリとカワセミになります。
鳥 22p
オシドリ
カワセミ
コゲラ
メジロ

2018.2.25更新

極彩色のオシドリ、何回も羽ばたきを繰り返すカルガモ、愛嬌をふりまくコトリ達、手前澪曽ですが鳥達のいろんなポーズが撮れました。
鳥 29p
アトリ
オシドリ
カルガモ
コゲラ

2018.2.22更新

今シーズンはルリビタキ、アオジ、シメ、猛禽類が少なく、ミサゴは一度も見ていません。
鳥 26p
ルリビタキ
カワウ
ジョウビタキ
ノスリ

2018.2.18更新

オシドリがメインになりました。4組のペアが生息しているようです。3月には北国に帰っていきますので、今がチャンスです。
鳥 32p
明石海峡 1p
エナガ
オシドリ
ゴイサギ幼鳥
ヒドリガモ

2018.2.14更新

オシドリが遠景のためくすんだ色になったのが残念です。
鳥 22p
オシドリ
シジュウカラ
ヒドリガモ
マガモ

2018.2.11更新

久方ぶりにオシドリのオンパレード。陶器山丘陵の大きなため池に飛来しているとは思いませんでした。たぶん以前から毎年来ていたと思われます。
オシドリは世界で一番美しい水鳥といわれ、生息数は日本が一番多い。(オシドリの色彩の多様さは十二単を思わせます)
鳥 28P (オシドリは№6~9)
オシドリ
オシドリ
シジュウカラ
ヒドリガモ

2018.2.7更新

この冬は厳しい寒さが続いていますが、鳥の世界も例年と趣が異なっています。
12月半ばまでにに姿を現した冬鳥がいなくなり、ツグミがやたらと目立ちます。
鳥 29p
カワセミ
ゴイサギ幼鳥
ダイサギ
カルガモ

2018.2.4更新

鳥は32種、久しぶりのオシドリもいます。
鳥 36P
オシドリ
マガモ
アオサギ
カワウ
自然に関することは、陶器山ニュースへ。
生き物・花・植物などは、観察記録へ。
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