2019.1.5~

ホーム観察記録2019.1.5~

2019.5.20更新 

鳥は新緑の影に隠れ、蝶は元気一杯でなかなか止まってくれず、蜻蛉の姿が皆目です。被写体が見つからず日照り状態。
鳥 15p
花・植物 5p
蝶・昆虫 7p
ウグイス
エナガ
モズ
スイカズラ

2019.5.17更新 

ウグイスが今が盛りと鳴いています。チュウダイサギとメボソムシクイはやっと登場。華やかな蝶はあまり出ていません。
鳥 15p
花・植物 2p
蝶・蜻蛉・昆虫 12p
ウグイス
チュウダイサギ
メボソムシクイ
アゲハチョウ

2019.5.14更新

鳥は子育てに入りめっきり姿を見なくなりました。花は例年通り、蝶は現れ方がいつもとは違いツマキチョウが5月に現れ、蜻蛉が殆ど見ないのが気になります。
鳥 18p
花・植物 9p
蝶・蜻蛉 11p
ニホントカゲ 1p
アオサギ
ケリ
トビ
フジ

2019.5.10更新

シロハラはともかくシメが4月末まで滞在するのは異例。4月に現れるツマキチョウがいないのも異常。異例・異常づくしのこの春です。
鳥 15p
花・植物 9p
蝶 5p
シメ
シロハラ
ギンラン
モチツツジ

2019.5.7更新

エナガノ幼鳥が陶器山デビュー、にもかかわらずシメ、ビンズイといった冬鳥が居座っています。
鳥 19p
花・植物 8p
蝶 3p
イソヒヨドリ
エナガ幼鳥
シメ
ビンズイ

2019.5.3更新

冬鳥が一部居座っているものの、留鳥は繁殖シーズンに入りました。鳥の姿を見ることが難しいシーズンに入っていきます。
鳥 17p
花・植物 5p
蝶 2p
明石海峡 1p
ウグイス
ツグミ
メジロ
ハルシオン

2019.4.30更新

色んな鳥が色んなパフォーマンス、特にイソヒヨドリは今までにないはしゃぎ様でした。オオタカが交尾を複数回するとは思いませんでした。(日を空けて少なくとも2回見ました)。花の数も増えて来ています。
鳥 29p
花・植物 6p
蝶 2p


イソヒヨドリ
オオタカ交尾
ケリ
メジロ

2019.4.26更新

オオタカの愛の営みは偶然、子供の誕生が楽しみです。鶯が鳴く一方、冬鳥もしぶとく居座っています。
鳥 22p
花・植物 6p
アライグマ 1p
イソヒヨドリ
オオタカ
ヒドリガモ
アライグマ

2019.4.23更新

キジを至近距離で撮影できたのはラッキー、カシラダカは夏羽になっても居座り、シロハラやアオジ、ヒドリガモといった冬鳥もまだまだ帰りそうにありません。
鳥 30p
花・植物 7p
キジ
シロハラ
ヒドリガモ
カワウ

2019.4.20更新

今年もオオタカの繁殖時期が近づいてきました。シメやジョウビタキは滞在記録を更新中。管理人は立山・栂池・カール千畳敷に行ってきました。(管理人の部屋に掲載します)
鳥 20p
花・植物 4p
オオタカ
シメ
ジョウビタキ
ヒドリガモ

2019.4.12更新

今シーズン冬鳥が長く居ついています。今回の掲載でもアオジ、アメリカヒドリ、ジョウビタキ、バン、ヒドリガモの5種が冬鳥です。
鳥 21p
花・植物 2p
蝶 1p


アメリカヒドリ
カワラヒワ
ジョウビタキ
ヒドリガモ

2019.4.9更新

アトリが一部夏羽になっても居ついています。今年の異常さの象徴。
鳥 27p
蝶 4p
花・植物 2p
アトリ夏羽
コゲラ
ジョウビタキ
ヒドリガモ

2019.4.5更新

冬鳥が減っていく中でビンズイがこの冬2回目の登場。
鳥 20p
花・植物 1p
エナガ
ケリ
ツグミ
ビンズイ

2019.4.2更新

オオタカが今年も営巣しそうです。カワセミが現れ、ジョウビタキもまだ居座っていました。
鳥 24p
花・植物 1p
蝶 1p
オオタカ
カワセミ
ジョウビタキ
ムクドリ

2019.3.29更新

早咲き桜が早くも満開、蝶も出始めました、鳥は23種掲載。目玉はオオバンの羽ばたき。
鳥 25p
サクラ 1p
蝶 1p
明石海峡 1p
アオジ
ウグイス
オオバン
キジバト

2019.3.26更新

冬鳥はアオジ、アメリカヒドリ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、バン、ヒドリガモ、マガモ。
鳥 19p
日出 1p
アオジ
エナガ
ヒヨドリ
日出

2019.3.22更新

モズが久しぶりに現れました。
鳥 19p
オオバン
カルガモ
ヒドリガモ
モズ

2019.3.19更新

ウグイスはそこかしこで鳴いていますが、なかなか姿を現しません。
鳥 109p
アオジ
コゲラ
ヒドリガモ
ホオジロ

2019.3.15更新

水鳥を除くと冬鳥の姿を見ることが少なくなってきました。
鳥 20p
花・植物 1p
アメリカヒドリ
オオダイサギ
オシドリ
メジロ

2019.3.12更新

オシドリが北国へ帰る途中に立ち寄りました。
鳥 19p
オオバン
オシドリ
コガモ
メジロ

2019.3.8更新

冬鳥が去り、留鳥は恋の季節に入ってきました。
鳥 23p
オオダイサギ
コガモ
コゲラ
ヤマガラ

2019.3.5更新

帰ったはずのジョウビタキが姿を現しました。
鳥 22p
花・植物 1p
ウグイス
エナガ
ジョウビタキ
カイツブリ

2019.3.1更新

ベニマシコの雄に出会い感激、ひっそりと佇んでいました。
鳥 26p
キンクロハジロ
ヒドリガモ
ベニマシコ
マガモ

2019.2.26更新

冬鳥、留鳥、水鳥、併せて24種、ヒドリガモが元気です。
鳥 26p
イソヒヨドリ
カイツブリ幼鳥
ハイタカ
ヒドリガモ

2019.2.22更新

ルリビタキを除きあまり変わり映えのない内容です。
鳥 23p
オオダイサギ
オオダイサギ
オオダイサギ
オオダイサギ

2019.2.19更新

まだ戻って来るかも知れませんが、ヨシガモ、ハシビロガモ、ジョウビタキ、ビンズイ、カシラダカなどが姿を消しています。例年ですとジョウビタキは3月中旬ころまではいますが、帰るのが早すぎるように思います。
鳥 22p
オオダイサギ
ツグミ
ヒドリガモ
マガモ

2019.2.15更新

何気なく撮った鳥がまさかアリスイとは・・・・・ビックリです。
鳥 23p
アリスイ
コゲラ
ヒドリガモ
ルリビタキ

2019.2.12更新

陶器山を代表す留鳥5種(エナガ、メジ、コゲラ、シジュウカラ、ヤマガラ)と冬鳥(アオジ、ジョウビタキ、ルリビタキ)そろい踏みです。
鳥 30p
風景 3p
アオジ
イソヒヨドリ
コゲラ
ルリビタキ

2019.2.8更新

23種の鳥のうちハイタカ、アオジ、ルリビタキなど12種の冬鳥を掲載。
鳥 25p
アオジ
オオカワラヒワ
ジョウビタキ
ルリビタキ

2019.2.5更新

冬鳥の一部が帰り支度を始めているようです。水鳥の数が減りつつあります。
鳥 23p
オオカワラヒワ
カイツブリ親子
ジョウビタキ
ハクセキレイ

2019.2.1更新

3月末で当ホームページは終了しますが、観察データーは鳥約100種、蝶55種、蜻蛉35種、爬虫類・両生類・哺乳類は約30種、花・植物は250種ほどです。一部未掲載のものありますがお付き合いして頂き有難うございました。後二ヶ月更新は続けていきます。
鳥 29P
エナガ
オオダイサギ
キンクロハジロ
メジロ

2019.1.29更新

冬鳥だけでなく、水鳥も昨シーズンと比較すると数が減っています。
鳥 27p
アトリ雄
オオバン
ヒドリガモ
メジロ

2019.1.25更新

2017年12月に観察した鳥は53種類、2018年12月は41種類でした。
鳥 29p
オオカワラヒワ
カルガモ
ハシビロガモ
ミヤマホオジロ

2019.1.22更新

手当たり次第に撮ったら27種、性別を含めると29種の鳥を掲載。カシラダカは今シーズン初撮りです。
鳥 33p
カシラダカ
カルガモ
キセキレイ
コゲラ

2019.1.18更新

2019年観察記録の開始。新種はいませんが鳥は日によって違う顔うを見せます。
鳥 26p
オオカワラヒワ
オオダイサギ
ヒドリガモ
ヨシガモ

2019.1.15更新

2018年最後の観察記録です。沢山の鳥達と冠雪の金剛山が最後を締めてくれました。次回からは2019年の観察データを掲載します。
鳥 37p
風景 2p
アオサギ
オオカワラヒワ
ミヤマホオジロ
ルリビタキ

2019.1.11更新

森の冬鳥が非常に少なく感じます。現れてもすぐ別の場所へ移動するようです。
鳥 23p
アオジ
オオカワラヒワ
バン
ヨシガモ

2019.1.8更新

餌不足と高温のせいか、今シーズンの冬鳥は種類はともかく数が圧倒的に少なく、姿を現しても2~3日でいなくなります。
鳥 21p
カルガモ
シジュウカラ
ヒドリガモ
マガモ

2019.1.5更新

冬鳥は少ないながらも、ミヤマホオジロ雌、ルリビタキ雄、ヨシガモなど貴重な鳥も姿を現しています。
鳥 26p
明石海峡 1p
ジョウビタキ
ミヤマホオジロ雌
ヨシガモ
ルリビタキ雄
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