2019.6.18~

ホーム観察記録2019.6.18~

2019.7.23更新

オオタカの雄幼鳥を初めて写真に収めました。
鳥 11p
花・植物 2p
蝶・蜻蛉・昆虫 15p
オオタカ幼鳥雄
メジロ
オニヤンマ
アオスジアゲハ

2019.7.19更新

鳥はオオタカ頼り、代わりに蝶・蜻蛉が増えてきました。
鳥 17p
花・植物 6p
蝶・蜻蛉・昆虫 16p
ニホンカナヘビ 1p
オオタカ雄
オオタカ幼鳥雌
ウスバキトンボ
ネムノキ

2019.7.16更新

鳥の日照りが厳しくなってきました。オオタカがせめてもの救いです。
鳥 15p
花・植物 5p
幼・蜻蛉 9p
イソヒヨドリ幼鳥
オオタカ雌
キビタキ
ウスバキトンボ

2019.7.11更新 

雛が巣立ちを終えオオタカの雌が頻繁に姿を現すようになりました。雛はすでに親鳥と同じくらいの大きさになっていると思いますが、まだ写真には収めていません。ヒバリは田植えが始まると別の場所に移動します。
鳥 16p
花・植物 6p
蝶・蜻蛉・昆虫 21p
オオタカ雌
ヒオバリ
ネムノキ
コシアキトンボ産卵

2019.7.8更新

鳥の種類は特別多いことはないですが、内容は豊富です。アオサギ、ウグイス、オオタカ、カワラヒワ、ヒバリは2P以上あります。
鳥 21p
花・植物 7p
蝶・蜻蛉・昆虫 6p
アオサギ
ウグイス
オオタカ
ヒバリ

2019.7.5更新 

朝日の色で判別が難しいですが、オオタカは雌のようです。雛は無事育ったんでしょうか。ヒバリは例年通りの時期と場所に現れました。
鳥 19p
花・植物 2p
蝶・蜻蛉・昆虫 11p
生き物 2p
オオタカ
ヒバリの砂遊び
ツバメ
ムクドリ幼鳥

2019.7.2更新 

6月~8月は鳥の日照り、オオタカが姿を見せてくれるのが救いです。
鳥 17p
花・植物 1p
蝶・蜻蛉・昆虫 17p
月 1p
オオタカ
ホオジロ幼鳥
メジロ
ホシミスジ

2019.6.28更新

オオタカは巣立ちをしている様で鳴き声が時々聞こえます。子供が自力で餌をとるようになると雄の役目は終わり姿を見せなくなります。
鳥 20p
花・植物 5p
蝶・蜻蛉・昆虫 18p
ニホンカナヘビ 1p
オオタカ
カルガモ
ヒバリ
メジロ

2019.6.24更新

オオタカは時々雛の声が聞こえるようになりました。カトリヤンマと並ぶ里山のシンボル的な蜻蛉サラサヤンマが初登場。
鳥 19p
花・植物 4p
蝶・蜻蛉・昆虫 14p
エナガ幼鳥
オオタカ
カルガモ
サラサヤンマ

2019.6.21更新 

オオタカは雛が誕生している時期です、若鷹の姿を早く見たいです。夏鳥のキビタキは繁殖時期に入りますのでなかなか見ることが出来なくなります。堺側のササユリ、目につかないところで群落地を作っていました。
鳥 17p
花・植物 4p
蝶・蜻蛉・昆虫 13p
オオタカ
キビタキ
メジロ
ササユリ

2019.6.18更新

コチドリこの夏初登場、二世も次々に現れ、ササユリは満開です。
鳥 18p
花・植物 8p
ニホントカゲ 1p
蝶・蜻蛉 12p
カルガモ
コチドリ
コゲラ幼鳥
ササユリ
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