2020.8.15~

ホーム観察記録2020.8.15~

2020.9.25更新 

渡りのコムクドリやサンショウクイ、エアガやコゲラの幼鳥、久しぶりのヤマガラなど鳥は充実、カラスウリも今年最後の観察を行いました。
鳥 21p
花・植物 7p
蝶・蜻蛉・昆虫 14p
エナガ幼鳥
コムクドリ
サンショウクイ
カラスウリ雌花

2020.9.22更新

お馴染みの鳥や蝶たちですが、季節も変わりまもなく渡り鳥のシーズンを迎えます。
鳥 16p
花・植物 4p
蝶・蜻蛉・昆虫 15p
コゲラ
シジュウカラ
メジロ
ホウジャクスカシバ

2020.9.18更新

8月の観察記録は、今回で終わり。次回更新より90月分となります。カラスウリの花も間もなく終わり、渡り鳥が顔を見せるようになってきます。
鳥 15p
花・植物 6p
蝶・蜻蛉・昆虫 13p
アオサギ幼鳥
コゲラ
カラスウリの雌花
ショウジョウトンボ&シオカラトンボ

2020.9.15更新

せっかくのカワセミが頭を隠しているのが残念、アゲハ類は今交尾して生まれた蝶が最後の成蝶になります。秋の花も少しずつ登場。チャイロスズメバチは数の少ないスズメバチ。
鳥 16p
花・植物 7p
蝶・蜻蛉・昆虫 16p
イソヒヨドリ雄
シジュウカラ幼鳥
コマツナギ
チャイロスズメ

2020.9.11更新

目にする鳥は大半が今年生まれの幼鳥、夏羽から冬羽に変わると成長との区別がつきにくくなります。
鳥 21p
花・植物 8p
蝶・蜻蛉・昆虫 14p
アオサギ
エナガ幼鳥
メジロ
カラスウリ雄花

2020.9.8更新

夏の生き物は、鳥が少なく昆虫類が大半を占めてきます。
鳥 15p
花・植物 4p
蝶・蜻蛉・昆虫 17p
ニホントカゲ 1p
アオサギ
エナガ幼鳥
シロテンハナムグリ
アオスジアゲハ

2020.9.4更新

沢山の鳥、花、蝶、蜻蛉、昆虫、いずれも甲乙つけがたいほどいろんな種類の生き物を撮ることができました。特にカトリヤンマは里山の象徴、ミドリカミキリやマイコアカネは陶器山では初めての観察です。
鳥 17p
花・植物 14p
蝶・蜻蛉・昆虫 31p
イソヒヨドリ幼鳥雄
カラスウリ雄花
ミドリカミキリ
クロアゲハ

2020.9.1更新

鳥は幼鳥ふが大半、カラスウリの花が数を増やし、蝶・蜻蛉より昆虫が数を増やしてきました。
鳥 17p
花・植物 7p
蝶・蜻蛉・昆虫 16p
シジュウカラ幼鳥
モズ幼鳥
カラスウリ雄花
コクワガタ

2020.8.29更新

8月に入り、カラスウリの花が本番を迎え、カブトムシなどが活発になってきます。ハンミョウを最後に見たのは10年以上前。カラスウリの開花状況を再掲載しました。
鳥 14p
花・植物 12p
蝶・蜻蛉・昆虫 23p
ニホントカゲ 1p
イソヒヨドリ幼鳥雄
カラスウリ雄花
ハンミョウ
カブトムシ

2020.8.26更新

今回は7.31のデータ(1200枚)を紛失し、ややさみしいホームページとなりました。救いは7.30にたくさんのカブトムシが群がっているコナラを発見したこと。7.31はたくさんの動画も撮っていたので返す返すも残念です。すでにカブトムシの動画は公開済みですが、再度アップしておきます。
鳥 11p
花・植物 3p
蝶・蜻蛉・昆虫 19p
イソヒヨドリ
コシアカツバメ
カブトムシ
ギンヤンマ

2020.8.22更新

陶器山で巣立ち押したオオタカ幼鳥は今回で見納め、次の繁殖シーズンまで時折見かける程度になります。鳥は日照りですがが昆虫や蝶など被写体は豊富です。
鳥 19p
花・植物 4p
蝶・蜻蛉・昆虫 21p
オオタカ幼鳥
チュウダイサギ
メジロ幼鳥
リスアカネ

2020.8.18更新

アオサギやエナガ、オオタカなどの幼鳥に加え久しぶりにカルガモも登場。オニユリの動画(花・植物編)を再掲載しました。
鳥 24p
花・植物 5p
蝶・蜻蛉・昆虫 18p
アオサギ幼鳥
エナガ幼鳥
オオタカ幼鳥
オニユリ

2020.8.15更新

オオタカを含め幼鳥が目立ちます。爬虫類も気温が上がり行動が活発になってきました。
鳥 17p
花・植物 4p
蝶・蜻蛉・昆虫 11p
爬虫類 2p
エナガ幼鳥
オオタカ幼鳥
ヒバリ幼鳥
モズ幼鳥
自然に関することは、陶器山ニュースへ。
生き物・花・植物などは、観察記録へ。
管理人の旅物語は、管理人の部屋へ