2020.8.15~

ホーム観察記録2020.8.15~

2021.1.16更新

カワセミ、キセレイ、ルリビタキなどとサギの縄張り争いなど見所は豊富にあります。キセキレイの動画は№24にヒドリガモの動画は№37に掲載していますが、念のためこのページにもアップしておきます。
鳥 45p
花 1p
オオダイサギ&チュウダイサギ大バトル
カワウ
カワセミ
マガモ

2021.1.12更新

カワセミはほぼ毎日姿を見せてくれます。ページ数が多くなっていますが、鳥たちの元気な姿を見てください。
鳥 43p
イソヒヨドリ雄
オオダイサギ
カワセミ
ベニマシコ

2021.1.9更新

アオサギ~ヨシガモまで36種(雌雄、成鳥、幼鳥含む)、その内冬鳥18種です。
鳥 50p
アオサギ
カワセミ
バン幼鳥
ヨシガモ

2021.1.6更新

冬鳥はもちろんですが、猛禽類も活発に行動しているようです。イタチがまた登場(チョウセンイタチ)、カワセミは毎日姿を見せています。
鳥 43P
花・植物 3p
イタチ 1p
オオダイサギ
カワセミ
ミサゴ
イタチ

2021.1.3更新

寒さが厳しくなるとともに、冬鳥が活発になります。半数以上が冬鳥です。
鳥 27p
アオジ
オオダイサギ
コガモ
ジョウビタキ雄

ジョウビタキ雄の餌捕り動画

運よくジョウビタキ雄が餌捕りに夢中なところに出会い、動画を撮ることができました。後日観察記録で再度アップします。

ジョウビタキ雄の餌捕り動画

運よくジョウビタキ雄が餌捕りに夢中なところに出会い、動画を撮ることができました。後日観察記録で再度アップします。

2020.12.30更新

オオカワラヒワのバトル、カワセミ、ヤマガラ、カシラダカなど被写体は鳥です。
鳥 36P
エナガ
オオカワラヒワ
カワセミ
ヤマガラ

2020.12.27更新

カワセミが雄、雌とも現れ、ルビタキの雄も姿を現しました。陶器山の冬は色とりどりの鳥が現れ賑やかです。
鳥 34P
カワセミ雌
カワセミ雄
ヤマガラ
ルリビタキ雄

2020.12.23更新

カワセミとルリビタキ、陶器山を代表する綺麗な鳥が揃って登場。
鳥 30p
花・植物 2p
アオジ
カシラダカ
カワセミ
ルリビタキ雄

2020.12.20更新

カワセミがよく姿を現すようになりました。鳥は冬鳥が半数以上を占めるようになりました。
鳥 34p
アオジ
イカル
カワセミ
ハイタカ

2020.12.16更新

カワセミ、クサシギ、ビンズイ、ヒドリガモ鳥がメインです。
鳥 32p
カワセミ
クサシギ
ビンズイ
ヒドリガモ

2020.12.13更新

鳥だけです。1年ぶりのキセキレイも魅力ですが、なんといってもカワセミが主役です。
鳥 32p
オオダイサギ
カワセミ
キセキレイ
ハシビロガモ

2020.12.9更新

イタチを久しぶりに撮りました。一旦は逃げて行ったのに、引き返してきてこちらの様子を窺っている時にカメラに収まりました。ラッキーです。
鳥 30p
蝶・蜻蛉 3p
イタチ 1p
オオダイサギ
ジョウビタキ雄
ホオジロ
イタチ

2020.12.6更新

ルリビタキ雌が現れ、陶器山の主だった冬鳥は出そろいました。あまの街道(寄り道もします)、を穴地蔵まで往復すれば少なくとも15種類ぐらいの鳥と出会えます。
鳥 36p
花・植物 6p
蝶・蜻蛉 6p
アオジ
オオダイサギ
カワセミ
ルリビタキ雌

2020.12.2更新

冬場には珍しいケリ、ホオジロ、コゲラ、ビンズイ他多士済々。撮りすぎて整理が大変です。特筆すべきは、幻の茸オオイチョウタケを採り食べました。美味です、お裾分けするほどの量はありませんでした。
鳥 38p
花・植物 7p
オオイチョウタケ
ホオジロ
カシラダカ
ケリ

2020.11.29更新

カワセミが2か所のため池で現れました。雄と雌です。他の鳥も沢山登場、枚数が多くなりすぎました。時間のある方はゆっくりと、そうでない方はさっと見てください。
鳥 41p
花・植物 6p
蝶・蜻蛉 4p
エナガ
オオダイサギ
カワセミ雄
ホオジロ

2020.11.26更新

アオバトと6年ぶりの再会に感激、冬鳥もジョウビタキを筆頭に元気溌剌、蛾が蜂に擬態したホシホウジャクにこの時期会えたのもラッキーです。
鳥 26p
花・植物 7p
蝶・昆虫 4p
アオバト
ジョウビタキ雄
ハクセキレイ
ホシホウジャク

2020.11.22更新

アオジ、アトリ、ジョウビタキ等冬鳥が増えてきました。
鳥 25p
花・植物 3p
PLの塔 1p
エナガ
アオジ
コゲラ
メジロ

2020.11.18更新

ノスリを防鳥ネットから救出しましたが、猛禽類に直接手を触れるのは初めての経験、鳥にも誠意は伝わりました。カワセミ、カシラダカ、アオジ、ホオジロ、ヤマガラetc・・・。11月3日だけで約20種の鳥、陶器山の良好な自然環境、生態系の豊富さを改めて感じました。
鳥 31p
ノスリ幼鳥
カワセミ
カシラダカ
ヤマガラ

2020.11.15更新

主役はカワセミ、ヤマガラも捨てがたい、ホシホウジャクがフユグミの小さな花から吸蜜。
鳥 31p
花・植物 8p
蝶・昆虫 6p
カルガモ
カワセミ
ハクセキレイ
ヤマガラ

2020.年10月の陶器山とあまの街道の生き物

10月に観察した生き物たちをスライドでアップしました。

2020.11.11更新

今回の目玉はカワセミ、カメラを向けても逃げずに写真を撮らせてくれました(カワセミさんに感謝)。アトリも群れで歓迎してくれ、ジョウビタキやツグミが遅まきながら登場。
鳥 21p
花・植物 5p
アトリ
カワセミ
ジョウビタキ雄
メジロ

2020.11.8更新

低地の陶器山に現れることはないと思っていた、ヒガラの登場にはビックリです。鳥は18種類収録。蝶・蜻蛉は殆ど見かけなくなりました。
鳥 28p
花・植物 10p
蝶・蜻蛉 4p
ヒガラ
カルガモ
ヤマガラ
キビタキ雌

2020.11.4更新 

夏鳥はキビタキが雄、雌とも姿を現し、コサメビタキもまだ居座っています。冬鳥ではアトリ、留鳥ではチュウダイサギやヤマガラ、渡り鳥もエゾビタキが健在。久しぶりに長距離を飛ぶ蝶として有名なアサギマダラが久しぶりに姿を見せました。
鳥 26p
花・植物 4p
蝶・蜻蛉・昆虫 10p
キビタキ雄
エゾビタキ
ヤマガラ
アサギマダラ

2020.11.1更新

水辺の宝石ことカワセミが久しぶりに現れました。夏鳥、渡り鳥、留鳥、冬鳥、何が出てくるか分からないという楽しみがあります。蝶・蜻蛉は急激にかずを減らしています。
鳥 26p
花・植物 7p
蜻蛉・昆虫 2p
エゾビタキ
カルガモ
カワセミ
カワラヒワ

2020.10.28更新

夏鳥、渡り鳥がいるのに早くもオシドリの登場。陶器山では二か月も早い登場。今年の冬は寒くなるという長期予報が出ているのでそのせいかも知れません。(予報は当たりませんが)
鳥 25p
花・植物 7p
蝶・蜻蛉 3p
オシドリ
オシドリ
エゾビタキ
メボソムシクイ

2020.10.25更新

夏鳥(キビタキ雄・雌、メボソムシクイ)、渡り鳥(エゾビタキ、サメビタキ)、冬鳥(アトリ)、カワセミを始めとした居つきの鳥など、賑やかな陶器山の界隈です。対照的に花や蝶などはすっかり減りました。
鳥 26p
花・植物 4p
蝶・蜻蛉 7p
アトリ
エゾビタキ
カワセミ
キビタキ雄

2020.10.22更新

冬鳥のコガモが到来しましたが、夏鳥(コサメビタキ、キビタキ、メボソムシクイ)、渡り鳥(エゾビタキ、サメビタキ)はまだ動く様子はありません。居つきの鳥も行動が活発になってきました。
鳥 21p
花・植物 8p
蝶 5p
エゾビタキ
キビタキ雌
コガモ
メボソムシクイ

2020.10.19更新

渡り鳥も今がたけなわ、ヒタキ三兄弟(コサメビタキ、サメビタキ、エゾビタキ)が出そろい、陶器山では100種類となるオオルリの幼鳥まで姿を現しました。
鳥 21p
花・植物 15p
蝶・昆虫 8p
エゾビタキ
コサメビタキ
サメビタキ
オオルリ幼鳥雄

2020.10.16更新

サンショウクイ、カワウ幼鳥、コサメビタキ、シジュウカラ、メジロなどの鳥、アキノタムラソウやヒガンバナなどの花、コバネイナゴ、マユタテアカネ、アサマイチモンジなどの蝶・蜻蛉・昆虫などを収録。
鳥 21p
花・植物 11p
蝶・蜻蛉・昆虫 16p
小動物 2p
カワウ幼鳥
コサメビタキ
サンショウクイ
メジロ

2020.10.13更新

鳥の数が多くなってきました。秋の花は今が盛り、昆虫類は数が減ってきました。
鳥 20p
花・植物 14p
蝶・蜻蛉・昆虫 16p
アオサギ
コサメビタキ
シジュウカラ幼鳥
ヤマガラ

2020.10.10更新

渡り鳥が現れ、モズの高鳴きも始まり、本格的な秋が訪れようとしています。蜻蛉はめっきり姿を消し、蝶も最後の世代交代を迎えています。
鳥 17p
花・植物 11p
蝶・蜻蛉 14p
小動物 2p
エナガ幼鳥
コサメビタキ
センダイムシクイ
モズ

2020.10.10 オシロイバナ、キバナコスモス、コスモス

今が盛りの街道を彩る花を特集してみました。特に西山霊園の上のコスモスは見ごたえがあります。

2020.10.7更新

久しぶりのカワセミ、帰り支度を始めたキビタキ雌、同じくセンダイムシクイなどが姿を現すようになりました。蝶・蜻蛉・昆虫は減少傾向。
鳥 24p
花・植物 11p
蝶・蜻蛉・昆虫 13p
カワセミ
キビタキ雌
センダイムシクイ
ヒメクロホウジャク

2020.10.4更新

鳥はセンダイムシクイを除きすべて留鳥。蜻蛉が少なくなってきました。
北アルプスの紅葉はやっと始まりかけでしたが、雷鳥を激写しました。詳しくは管理人のぺージで公開します。(まだ整理できていません)
鳥 17p
花・植物 10p
蝶・蜻蛉・昆虫 15p
コゲラ
シジュウカラ
センダイムシクイ
メジロ

2020.9.25更新 

渡りのコムクドリやサンショウクイ、エアガやコゲラの幼鳥、久しぶりのヤマガラなど鳥は充実、カラスウリも今年最後の観察を行いました。
鳥 21p
花・植物 7p
蝶・蜻蛉・昆虫 14p
エナガ幼鳥
コムクドリ
サンショウクイ
カラスウリ雌花

2020.9.22更新

お馴染みの鳥や蝶たちですが、季節も変わりまもなく渡り鳥のシーズンを迎えます。
鳥 16p
花・植物 4p
蝶・蜻蛉・昆虫 15p
コゲラ
シジュウカラ
メジロ
ホウジャクスカシバ

2020.9.18更新

8月の観察記録は、今回で終わり。次回更新より90月分となります。カラスウリの花も間もなく終わり、渡り鳥が顔を見せるようになってきます。
鳥 15p
花・植物 6p
蝶・蜻蛉・昆虫 13p
アオサギ幼鳥
コゲラ
カラスウリの雌花
ショウジョウトンボ&シオカラトンボ

2020.9.15更新

せっかくのカワセミが頭を隠しているのが残念、アゲハ類は今交尾して生まれた蝶が最後の成蝶になります。秋の花も少しずつ登場。チャイロスズメバチは数の少ないスズメバチ。
鳥 16p
花・植物 7p
蝶・蜻蛉・昆虫 16p
イソヒヨドリ雄
シジュウカラ幼鳥
コマツナギ
チャイロスズメ

2020.9.11更新

目にする鳥は大半が今年生まれの幼鳥、夏羽から冬羽に変わると成長との区別がつきにくくなります。
鳥 21p
花・植物 8p
蝶・蜻蛉・昆虫 14p
アオサギ
エナガ幼鳥
メジロ
カラスウリ雄花

2020.9.8更新

夏の生き物は、鳥が少なく昆虫類が大半を占めてきます。
鳥 15p
花・植物 4p
蝶・蜻蛉・昆虫 17p
ニホントカゲ 1p
アオサギ
エナガ幼鳥
シロテンハナムグリ
アオスジアゲハ

2020.9.4更新

沢山の鳥、花、蝶、蜻蛉、昆虫、いずれも甲乙つけがたいほどいろんな種類の生き物を撮ることができました。特にカトリヤンマは里山の象徴、ミドリカミキリやマイコアカネは陶器山では初めての観察です。
鳥 17p
花・植物 14p
蝶・蜻蛉・昆虫 31p
イソヒヨドリ幼鳥雄
カラスウリ雄花
ミドリカミキリ
クロアゲハ

2020.9.1更新

鳥は幼鳥ふが大半、カラスウリの花が数を増やし、蝶・蜻蛉より昆虫が数を増やしてきました。
鳥 17p
花・植物 7p
蝶・蜻蛉・昆虫 16p
シジュウカラ幼鳥
モズ幼鳥
カラスウリ雄花
コクワガタ

2020.8.29更新

8月に入り、カラスウリの花が本番を迎え、カブトムシなどが活発になってきます。ハンミョウを最後に見たのは10年以上前。カラスウリの開花状況を再掲載しました。
鳥 14p
花・植物 12p
蝶・蜻蛉・昆虫 23p
ニホントカゲ 1p
イソヒヨドリ幼鳥雄
カラスウリ雄花
ハンミョウ
カブトムシ

2020.8.26更新

今回は7.31のデータ(1200枚)を紛失し、ややさみしいホームページとなりました。救いは7.30にたくさんのカブトムシが群がっているコナラを発見したこと。7.31はたくさんの動画も撮っていたので返す返すも残念です。すでにカブトムシの動画は公開済みですが、再度アップしておきます。
鳥 11p
花・植物 3p
蝶・蜻蛉・昆虫 19p
イソヒヨドリ
コシアカツバメ
カブトムシ
ギンヤンマ

2020.8.22更新

陶器山で巣立ち押したオオタカ幼鳥は今回で見納め、次の繁殖シーズンまで時折見かける程度になります。鳥は日照りですがが昆虫や蝶など被写体は豊富です。
鳥 19p
花・植物 4p
蝶・蜻蛉・昆虫 21p
オオタカ幼鳥
チュウダイサギ
メジロ幼鳥
リスアカネ

2020.8.18更新

アオサギやエナガ、オオタカなどの幼鳥に加え久しぶりにカルガモも登場。オニユリの動画(花・植物編)を再掲載しました。
鳥 24p
花・植物 5p
蝶・蜻蛉・昆虫 18p
アオサギ幼鳥
エナガ幼鳥
オオタカ幼鳥
オニユリ

2020.8.15更新

オオタカを含め幼鳥が目立ちます。爬虫類も気温が上がり行動が活発になってきました。
鳥 17p
花・植物 4p
蝶・蜻蛉・昆虫 11p
爬虫類 2p
エナガ幼鳥
オオタカ幼鳥
ヒバリ幼鳥
モズ幼鳥

2021.1.3

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