2015.11.1~

ホーム観察記録2015.11.1~

2016.4.21更新

管理人は信州方面へ旅に出ていました。白い雷鳥などは写真の整理がつき次第、管理人の部屋で掲載予定です。
3月の観察記録も今回でで終了。鳥が減り、花や蝶の登場が増えてきます。
鳥 22p
花・植物 2p
蜥蜴 1p
イソヒヨドリ
メジロ
カルガモ
ルリビタキ

2016.4.12更新

初撮りのコジュケイ以外にも沢山の鳥が現れました。
鳥 20P
蝶 2p
花 1p
コジュケイ
カワセミ
シメ
ヤマガラ

2016.4.8更新

冬鳥が減り、寂しくなります。
鳥 16p 
ジョウビタキ雄
ジョウビタキ雌
ウグイス 咥えているのは虫
シジュウカラ

2016.4.5更新

冬鳥が少なくなるのは寂しいですが、蝶が出始めました。
鳥 18p 
蝶 3p
ジョウビタキ(冬鳥)
コゲラ(留鳥)
ルリビタキ(冬鳥)
キアゲハ

2016.4.2更新

冬鳥は去りつつありますが、お花畑はまだのようです。
鳥 13p 
花・植物 2p 
エナガ
ジョウビタキ
モズ
ツルニチニチソウ

2016.3.29更新

鳥の繁殖期は餌の多い春~夏。自然の摂理は合理的です。
鳥 11p 
風景 1p 
アオサギ
アオジ
カワセミ
メジロ

2016.3.26更新

春はそこまで来て留鳥は繁殖期ですが、冬鳥は大半がまだ居座っています。
鳥 14p 
花 1p
アオサギ
ウグイス
ジョウビタキ
トビ

2016.3.23更新

留鳥は繁殖の準備に入り、冬鳥は帰り支度です。
鳥 16p 
エナガ
ダイサギ
ノスリ
メジロ

2016.3.19更新

渡り鳥のシーズンですが、新規の鳥は見つかりませんでした。
鳥 9p
アオジ
ヒドリガモ
カワウ
オオダイサギ

2016.3.16更新 トピックス

大阪府の準絶滅危惧種のアリスイが陶器山に現れました。変な鳥がいるなと思って撮ってみたらアリスイ。
今年の冬は、アトリが4年ぶりに姿を現し、シメ・イカルが3年ぶりに登場し、チョウゲンボウ・アリスイといった陶器山では新種の鳥も現れました。
一方ルリビタキの雄は殆ど現れず、トラツグミ・マヒワ・ヒレンジャク・ウソといった 冬鳥は撮ることが出来ませんでした。
陶器山は春が訪れ、コバノミツバツツジが開花しアミガサタケが頭を出しました。 
鳥 7p 
植物・花 2p
風景 1p
アリスイ
ジョウビタキ雄
コバノミツバツツジ
アミガサタケ

2016.3.14更新

3月1日の鳥です。この日以来ルリビタキは見ていません。ジョウビタキはもう少しいます。コガモもこの日が最後です。
鳥 16p
エナガ
コガモ
ジョウビタキ
ルリビタキ

2016.3.11更新

2月撮影の最終。冬鳥の数も種類も減ってきています。留鳥も繁殖の時期に入ってきていますので、生き物の主役が鳥から蝶・蜻蛉・花に変わっていきます。
鳥 19p 
日出 1p

エナガ
マガモ
オオダイサギ
ジョウビタキ

2016.3.9更新

冬鳥が帰りつつあります。アトリ、シメはいなくなりました。ジョウビタキ、ルリビタキも3月中旬まで、さみしくなります。
鳥 10p 
カイツブリ
ジョウビタキ
カワラヒワ
バン

2016.3.6更新

マンネリです。
鳥 20p
ルリビタキ
メジロ
カワウ
アトリ

2016.3.3更新

2015.12~2016.1掲載のシメに誤って一部イカルの画像を掲載していました。お詫びします。
よく似た鳥ですがシメの頭部は褐色、イカルは黒です。
最近、図鑑で調べるような鳥に出会いません。
鳥 17p 
シメ
イカル
エナガ
ダイサギ

2016.2.29更新

鳥の題材には事欠きません。
鳥 18p 
アトリ
カワウ
ヒドリガモ
ジョウビタキ

2016.2.27更新

4年ぶりのアトリに興奮。
鳥 19p 
アトリ
エナガ
シロハラ
ルリビタキ

2016.2.25更新

2月12日は18種の鳥を観察
鳥 19p 
ルリビタキ
ヒドリガモ
ウグイス
カワセミ

2016.2.23更新

更新日と撮影日に開きがありますので、観察記録の更新頻度をUPします。
鳥 15p
ルリビタキ
コゲラ
シジュウカラ
モズ

2016.2.21更新

冬鳥は帰り支度をはじめ、早くも夏鳥が姿を現し、留鳥の巣づくリが始まりました。(HPでの紹介はもう少し後になります)
鳥 16p 
カワセミ
ウグイス
ジョウビタキ
ヒヨドリ

2016.2.17更新 2016.2.8撮影

カワセミがお付き合い、コガモもこの日は来てくれました。
鳥 16p 
カワセミ
ウグイス
コガモ
ジョウビタキ

2016.2.14更新

いつもと変わり映えのしない鳥たちでしたが、チョウゲンボウとカラスのバトルは初めての光景でした。
鳥 16p 
チョウゲンボウとカラスのバトル
カワセミ
カルガモ
モズ

2016.2.4更新

カワセミ中心ですが、冬鳥の種類が今年は少ないようです。
鳥 15p 
ルリビタキ
メジロ
カワセミ
ウグイス

2016.1.31更新

コガモがパフォーマンスをしてくれましたので枚数が増えました。他の鳥も健在です。
鳥 16p 
コガモ着水
コガモ離水
ジョウビタキ雄
シジュウカラ

2016.1.29更新

今は観察対象が鳥だけですので、的が絞れて楽ですが撮りすぎて整理に四苦八苦していますが、
出来栄えのいいのはありません。ご容赦願います。 
鳥 14P 
ヤマガラ
シロハラ
ジョウビタキ
ウグイス

2016.1.25更新

寒さのせいか鳥の種類が少ないです。ただし、冬鳥は元気いっぱいです。
鳥 12p 
風景 1p
カワセミ
コガモ
ツグミ
ハシビロガモ

2016.1.21更新

陶器山の鳥たちは元気です。
鳥 11p 
アオサギ
シジュウカラ
メジロ
ヤマガラ

2016.1.18更新

珍しい鳥はいませんが、陶器山でよく見る鳥たちです。
鳥 18p
カワセミ
ハシビロガモ
ウグイス
ジョウビタキ

2016.1.14更新

やっと冬らしくなって、鳥達も賑やかです。
鳥 17p
カルガモ
カワセミ
アオサギ
カワウ

2016.1.11更新

少し寒くなって鳥の数が増えてきました。このままの状態が続けば2/6のバードウォッチングが楽しみです。
鳥 23p 
オシドリ
ルリビタキ
アオジ
エナガ

2016.1.7更新

ルリビタキは次回更新のお楽しみ。
今熊7丁目の池にたくさんの水鳥が飛来しているのを発見。場所的には陶器山丘陵の一部。時々観察する必要がありそうです。追加する鳥が3種増えました。
鳥 19p
花・植物 1p
蜘蛛 1p
カワセミ
カルガモ
アオジ
カイツブリ

2015.12.29更新

年の瀬も押し詰まりました。今年の観察は今回で終了。
来年もよろしくお願いします。
今、陶器山の自然に大きな脅威が降りかかろうとしています。詳しくは陶器山ニュースをご覧ください。
鳥 7p 
シメ
メジロ
ジョウビタキ
ムクドリ

2015.12.26更新

鮮やかな鳥はいませんが、17種の鳥を観察しました。チョウゲンボウは陶器山に初めて姿を現しました。
鳥 23p 
風景 1p
チョウゲンボウ
ジョウビタキ
スズメ
シジュウカラ

2015.12.19更新

同じ鳥を何回も撮っていますが、鳥の年末大サービス。
鳥 19p 
落ち葉のあまの街道 1p
ヤマガラ
シメ
ハシビロガモ
シジュウカラ

2015.12.14更新

超暖冬。鳥も花も異常です。
鳥 11p 
植物・花 1p 
陶器山の紅葉 1p
シメ
ヒヨドリ
シロツメクサ
スズメ

2015.12.11更新

殆ど鳥になりました。
鳥 14p 
植物・花 1p
日出 1p
アオサギ
シメ
メジロ
ヤマガラ

2015.12.7更新

この冬は異常です。鳥がペアリングをしたり、季節外れの花が咲いたり、冬とは思えません。
鳥 12P 
花・植物 1p 
陶器山の紅葉 1p
アオジ
ジョウビタキ
メジロ
ホトケノザ

2015.12.4更新

蝶・蜻蛉は殆ど姿をけし、鳥たちは冬支度を始めています。
鳥 10p 
蝶・蜻蛉 2p
カワセミ
ヤマガラ
アオサギ
アキアカネ

2015.11.30更新

鳥 8p
エナガ
カワラヒワ
ジョウビタキ♀
ジョウビタキ♂

2015.11.22更新

冬鳥のツグミがやってきました。今年は気候が不規則なせいか、例年ですととっくに姿を現している、ルリビタキ、シロハラ、カシラダカ、マヒワ、ビンズイといった冬鳥の常連がまだです。
鳥 11p
蝶・蜻蛉 2p
植物・花 2p
風景 1p 
ツグミ
コゲラ
トビ
日の出

2015.11.18更新

管理人は11/10~13石川県の手取渓谷と富山県の立山に行ってきました。HPの主旨から外れますが一部紹介します。
陶器山では冬鳥が2種(アオジ、シメ)帰ってきました。シメは2年ぶりです。
鳥 15p 
蜻蛉 2p
花・植物 2p
手取渓谷
立山
アオジ
シメ

2015.11.6更新

渡り鳥や夏鳥がいなくなり、おなじみの鳥ばかりです。陽気のせいか冬鳥の姿も殆ど見ませんでした。
鳥 11p
蝶・蜻蛉 3p
キセキレイ
アオサギ
シジュウカラ
アオイトトンボ
自然に関することは、陶器山ニュースへ。
生き物・花・植物などは、観察記録へ。
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