2016.4.25~

ホーム観察記録2016.4.25~

2016.10.30更新

鳥は数も種類も増え10/18だけで13種類、蝶・蜻蛉・昆虫類は殆ど姿を消し、まだ生き残っている蝶や昆虫も11月中旬には殆ど姿を消します。
鳥 21p 
昆虫 3p
エナガ
メジロ
ヤマガラ
オオカマキリ

2016.10.26更新

夏鳥・旅鳥健在、蝶・蜻蛉細々、花コスモスが見ごろ
鳥 17p 
蝶・蜻蛉 3p 
花・植物 2p
キビタキ
メボソムシクイ
コサメビタキ

2016.10.21更新

陶器山は鳥達で大盛況。夏鳥・渡り鳥は長くても今月いっぱいで終わりです。
鳥 16p 
昆虫 2p 
花 1p
カワセミ
カワセミ
ホオジロ
オオスカシバ

2016.10.18更新

いつもの鳥に加え、夏鳥、旅鳥で陶器山は大賑わいです。逆に大形の蝶・蜻蛉は姿を消しました。
鳥 15p 
蝶・蜻蛉 5p 
花・植物 3p
キビタキ若鳥
メジロ
コサメビタキ
オオアオイトトンボ

2016.10.14更新

大形の蝶や蜻蛉が姿を消し、渡り鳥を見る機会が増えました。
鳥 17p 
蝶・蜻蛉・昆虫 12p
花・植物 5p 
ヤモリ 1p 
サメビタキ
カルガモ
コミスジ
ヤモリ

2016.10.10更新

旅鳥のコサメビタキが今年は姿を見せません。蝶や蜻蛉が数を減らし、秋本番になってきました。
鳥 11p 
蝶・蜻蛉 6p
花・植物 4p 
風景 2p 
ヤマガラ
モンキチョウ
カトリヤンマ
大和葛城山の朝焼け

2016.10.6更新

観察記録が若干古くなっていますが、お許しください。
鳥 11p
蝶・蜻蛉 12p 
花・植物 2p 
エゾビタキ
サメビタキ
アオスジアゲハ
シオカラトンボ

2016.9.25更新

渡り鳥がコムクドリからサメビタキへバトンタッチ
鳥 21p
蝶・蜻蛉・昆虫 15p
花・植物 4p 
コムクドリ
サメビタキ
クロアゲハ
クズ

2016.9.23更新

ナガサキアゲハの雄も現れ陶器山に定着しそうです。モンキアゲハ、ナガサキアゲハといった南方系の蝶が増えてきました。
鳥 9p  
蝶・蜻蛉・昆虫 23p
花・植物 3p 
コシアキツバメ
ナガサキアゲハ雄
アオスジアゲハ
チョウトンボ

2016.9.20更新

メジロが姿を現し、森が賑やかになってきました。蜻蛉は間もなくシーズンオフ、蝶はまだ当分見れます。曼珠沙華の咲きたてを撮りました。
鳥 13p 
蝶・蜻蛉・昆虫 16p 
花・植物 1p 
トノサマガエル 1p 
風景 1p 
ラブラブのキジバト
オニヤンマ
マユタテアカネ
咲きたて曼珠沙華

2016.9.17更新

かろうじて撮った鳥が、オオタカの幼鳥と判ったときはビックリ。ハイタカの雌とオオタカは似ていますので、ハイタカの写真にオオタカが混じっていないか調べます。
鳥 10p
蝶・蜻蛉・昆虫 14p
花・植物 2p
風景 1p 
オオタカ幼鳥
アゲハチョウ
チョウトンボ
ギンヤンマ

2016.9.14更新

残暑厳しき9月。とはいえ秋の始まり、生き物や花は秋の装いを見せてきました。
鳥 15p
蝶・蜻蛉・昆虫 12p
花・植物 1p
ヌマガエル 1p 
コシアカツバメ
メボソムシクイ
チョウトンボ
アゲハチョウ

2016.9.11更新

絶滅危惧種のサンショウクイと温暖化指標のナガサキアゲハが登場しました。
鳥 3p 
蝶・蜻蛉 17p
花・植物 1p
 トノサマガエル 1p
風景 1p
サンショウクイ
アオスジアゲハ
ナガサキアゲハ
チョウトンボ

2016.9.7更新

モズの高鳴きが始まりました。秋の到来です。ギンヤンマやチョウトンボが目を楽しませてくれます。
鳥 7p
蝶・蜻蛉  18p
コムクドリ
ウラナミシジミ
オニヤンマ
チョウトンボ

2016.9.3更新

鳥がやっと姿を現し始めました。でも生き物主役は蜻蛉、季節の変わりと共に数は減ってきています。
鳥 8p
蝶・蜻蛉・昆虫 12p 
花・植物 2p 
風景 1p 
コゲラ
ヤマガラ
ギンヤンマ
チョウトンボ連結

2016.8.30更新

カマキリが蝉を捕獲するとは思いませんでした。蜻蛉は産卵に励み、秋の渡り鳥が現れ季節の代わりを感じます。
鳥 8p
蝶・蜻蛉・昆虫 15p 
花・植物 3p 
その他生き物 1p 
風景 1p 
コムクドリ
ギンヤンマ(産卵)
チョウトンボ
カマキリvsアブラゼミ

2016.8.28更新

チョウトンボが乱舞していますが、鳥の姿を殆ど見ることが出来ませんでした。次回更新をご期待ください。
鳥 2p 
蝶・蜻蛉 9p 
花・植物 4p 
風景 1p 
モンキチョウ
チョウトンボ
チョウトンボ
2016.8.28満月

2016.8.24更新

トンボの季節も終わりに近づいています。
鳥 9p 
蝶・蜻蛉・昆虫 23p 
花・植物 1p 
ダイサギ
アゲハチョウ
ギンヤンマ(連結)
チョウトンボ

2016.8.20更新

オオヤマトンボとは初の出会い、鳥は当分出てきそうにありませんがコムクドリが1年ぶりに姿を現しました。カラスウリの花はまだまだ咲き続けそうです。
 鳥 9p
蝶・蜻蛉・昆虫 17p  
花・植物 5p
その他の生き物 1p
風景 1p 
コムクドリ
オニヤンマ
オオヤマトンボ
カラスウリ

2016.8.16更新

今年は蜻蛉の当たり年、オニヤンマやヤブヤンマ、後日掲載予定のオオヤマトンボといった大型の蜻蛉が姿を現し、絶滅と思われたチョウトンボも姿を見せてくれました。
カラスウリの花も初めて見ましたが、一夜花の不思議な花です。ご鑑賞ください。 
アブもグロテスクですが複眼の美しさは何とも言えません。
鳥 9p 
蝶・蜻蛉・昆虫 23p  
花・植物 6p
その他の動物 1p
 
アオスジアゲハ
シオカラトンボ産卵
チョウトンボ
ヤブヤンマ

2016.8.12更新

カワセミがやっと姿を現し、カラスウリが幻想的な花を開き、ギンヤンマやヤブヤンマの産卵シーンを撮ることが出来ました。
鳥 6p  
蝶・蜻蛉 11p
花・植物 3p 
カワセミ
ギンヤンマ産卵
ヤブヤンマ産卵
カラスウリ

2016.8.8更新

今は、蜻蛉のシーズン。オニヤンマが雄大な姿で飛び回り、小さな蜻蛉も子孫を残すために恋の真っ最中。とはいえ鳥もメボソムシクイが今シーズン初めて姿を現し、小さなシジミチョウも可憐な姿で飛び回っています。
鳥 11p  
蝶・蜻蛉・昆虫 21p  
花・植物 3p 
その他の生き物 1p
メボソムシクイ
ツバメシジミ
オニヤンマ
モノサシトンボ

2016.8.2更新

ハグロトンボの雄とオニヤンマにめぐりあえたのが一番の収穫です。
鳥 8p 
 蝶・蜻蛉・昆虫 18p
花・植物 3p 
その他の生き物 1p 
コシアカツバメ
アゲハチョウ
ハグロトンボ
オニヤンマ

2016.7.28更新

チョウトンボが未だに姿を現していないのが心配です。例年7月下旬から8月にかけて出てきますので、現れる可能性はまだあります。
鳥 5p 
蝶・蜻蛉 10p
花・植物 3p 
コゲラ
モンキアゲハ
ショウジョウトンボ・シオカラトンボ
ノギラン

2016.7.24更新

夏は蝶・蜻蛉の季節、鳥は一服です。
鳥 11p 
蝶・蜻蛉・昆虫 13p 
花・植物 2p
風景 1p
カワラヒワ
ハクセキレイ
モンキアゲハ
ウスバキトンボ

2016.7.20更新

真夏が近づき、元気がいいのは、蝶・蜻蛉くらい。親鳥が出てこないのが寂しいです。
鳥 8p
蝶・蜻蛉 8p
花・植物 1p 
コゲラ
メジロ
ツマグロヒョウモン♀
コシアキトンボ

2016.7.16更新

鳥 9p
蝶・蜻蛉 4p
花・植物 2p 
アオサギ
シジュウカラ
メジロ
ショウジョウトンボ

2016.7.12更新

鳥も蝶も蜻蛉も花もシーズンOFF。シーズンインまでもう少し時間がかかりそうです。
鳥 7p
蝶・蜻蛉 7p
花・植物 2p 
コチドリ
メジロ
イシガケチョウ
ハラビロトンボ

2016.7.8更新

被写体が少なく、寂しい更新内容となりました。
鳥 4p
蝶・蜻蛉・昆虫 7p
ツチガエル  1p 
シジュウカラ
メジロ
ツマグリヒョウモン
オオシオカラトンボ

2016.7.4更新

キビタキが陶器山の2016年夏鳥を代表する鳥です。まだまだ鳴き声が聞こえます。
鳥 13p 
蝶・蜻蛉・昆虫 2p 
花・植物 2p 
キビタキ
シジュウカラ
ハラビロトンボ
ネジバナ

2016.6.30更新

鳥は今が一番少ない時期、蝶は春型~夏型への移行の時期、蜻蛉はコシアキトンボばかりが目立ちます。観察材料が乏しくホームページの更新頻度が少し遅くなりますがご容赦願います。
管理人の部屋に昨年5~6月に行った北海道の旅情報をご紹介しようと思っていますが、カメラ4台で5000枚の写真が手つかずの状態。”年寄りは寝なくても大丈夫”というような激励?もあり、掲載に向かってチャレンジしてみます。(期待せずにお待ちください)
鳥 11p
蝶・蜻蛉・昆虫 7p
花・植物  5p
風景 1p
ヒバリ
クロアゲハ
ネムノキ
お散歩

2016.6.26更新

鳥は大半が子供。ヒバリの子供は初めて見ました。
鳥 11p
蝶・蜻蛉・昆虫 8p 
ヒバリ
イソヒヨドリ
クロアゲハ
シオカラトンボ

2016.6.22更新

キビタキ再登場、コチドリ新登場など鳥がメインです。
鳥 14p
蝶・蜻蛉・昆虫 3p
花・植物 2p 
コチドリ
キビタキ
エナガ
ツバメ

2016.6.18更新

3週間不在の間に陶器山はすっかり様変わり。春から夏になっていました。鳥は当分数・種類とも少なくなります。
鳥 10p
蝶・蜻蛉 3p
花・植物 4p
カルガモ
メジロ
コシアキトンボ
ササユリ

2016.6.14更新

鳥は2回目の産卵に入っているのか、親鳥が姿を現しません。
蜻蛉が数を増やしていますが、蝶はいまいちです。今年の異常気象は動植物にも影響を与えています。(東北でも異常を感じました)
鳥 9p
蝶・蜻蛉 3p
花・植物 8p
アオサギ
キアゲハ
シオカラトンボ(未成熟)
キンラン

2016.6.8更新

今回目を引くような写真はありませんが、もうしばらくすれば賑やかになります。
鳥 8p
蝶 1p
花・植物3p 
エナガ
エナガ
コゲラ
キクラゲ

2016.6.5更新

東北で約2週間放浪して、帰ったその足でササユリを撮りに行きましたら沢山の花が迎えてくれました。観察記録を再開します。
鳥 9p
蝶 2p
花・植物 10p
ササユリ
モンキアゲハ
カワラヒワ
ビンズイ

2016.5.18更新

子育てに忙しい鳥に変わって、花や蝶が増えてきました。
鳥 9p
蝶 5p
花 4p 
アオサギ
アオスジアゲハ
キンラン
ギンラン

2016.5.15更新

キビタキの雌が現れました。
鳥 12p 
蝶・蜻蛉 4p 
花・植物 5p 
その他の生き物 1p
キビタキ雌
シジュウカラ
ギンヤンマ
ギンラン

2016.5.11更新

鳥はこの日16種類に上りました。特に3年ぶりのキビタキの成鳥、エナガやセグロセキレイの幼鳥も姿を現しました。絶滅危惧種のキンランも花を咲かせ、陶器山の自然の豊富さを改めて感じました。
鳥 20p
蝶 2p
花・植物 4p
キンラン
キビタキ
エナガ(幼鳥)
セグロセキレイ(幼鳥)

2016.5.8更新

早くもエナガの幼鳥が現れ、今年の春は短く一足飛びに初夏が来そうです。
鳥 9p
花・植物 8p

2016.5.4更新

鳥が巣篭り、花は満開、蝶が増えてきました。
鳥 p6
花・植物 p4
蝶 p2 
イソヒヨドリ
ホオジロ
ヤエザクラ
ルリシジミ

2016.4.28更新

鳥は数・種類ともめっきり減りました。冬鳥が殆ど帰り、留鳥は巣篭り中、もうすぐ雛が出てきます。
鳥 11P 
花・植物 3P
ウグイス
メジロ
イソヒヨドリ
ウワミズサクラ

2016.4.25更新

鳥は巣篭り、花は満開、黄沙で春霞。
鳥 12p
花・植物 5p
風景 1p 
イソヒヨドリ
モズ
ショウジョウバカマ
明石海峡
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