2016.11.3~

ホーム観察記録2016.11.3~

2017.2.21更新

1月下旬の陶器山と周辺の水鳥

鳥 19p
風景 1p 
エナガ
キンクロハジロ
ジョウビタキ雌
金剛山

2017.2.18更新

1月下旬から2月にかけて寒い日が続きましたが、鳥たちは餌を求めて元気に飛び回っています。寒波の訪れた陶器山や周辺の山も撮ってみました。
鳥 20p
風景 2p 
陶器山
カワセミ
メジロ
ルリビタキ

2017.2.15更新

キーさんの提供による雪の金剛山の写真を見て、ずっと以前に大形の4輪駆動車にチェーンをつけて金剛山まで行ったのを思い出しました。
鳥 16p
雪の金剛山 1p 
金剛山
エナガ
ジョウビタキ
ルリビタキ

2017.2.12更新

鳥はマンネリですがオニフスベ(キノコ)の残骸を発見しました。
鳥 14p
花・植物 1p
モズ
コガモ
ビンズイ
オニフスベ

2017.2.10更新

なかなか新種の鳥にはお目にかかりませんが、2月に入ってベニマシコの雌が登場しました。後日ご披露します。
鳥 20p 
エナガ
ジョウビタキ
カワラヒワ
シジュウカラ

2017.2.7更新

カワセミの艶やかさと雪景色の金剛山が今回のおすすめ。
鳥 18p
風景 2p
カワセミ
ヤマガラ
ルリビタキ
金剛山

2017.2.4更新

もうすぐ草花も芽を吹いてきますが、当分は鳥の観察となります。2月25日はバードウォッチングを予定。
鳥 18p 
アオサギ
エナガ
シジュウカラ
ルリビタキ

2017.2.1更新

水辺の宝石カワセミと森の宝石ルリビタキのそろい踏みです。
鳥 21p
カワセミ
ジョウビタキ
メジロ
ルリビタキ

2017.1.29更新

今シーズンは、冬の猛禽類(ノスリ、ミサゴ、チョウゲンボウ等)が少ない。
鳥 15p
アリスイ
シジュウカラ
ヤマガラ
ルリビタキ

2017.1.26更新

昨シーズンに比べると冬鳥の数も、種類も少なく感じます。偶数年の方が鳥は多いと言われていますが当たっているようです。
鳥 23p 
シジュウカラ
メジロ
ルリビタキ
ルリビタキ

2017.1.23更新

やっと森の宝石といわれる青いルリビタキに遭遇。今陶器山では平均すると1日15種類ぐらいの鳥を見ることができます。
鳥 18p 
風景 1p 
コガモ
シジュウカラ
ルリビタキ
ルリビタキ

2017.1.20更新

鳥以外撮るべきものがありません。
鳥 20p 
ルリビタキ
アオサギ
エナガ
ジョウビタキ

2017.1.17更新

2017年の観察開始です。
鳥 16p
カワラヒワ
ヒドリガモ
ヒヨドリ
ホシハジロ

2017.1.14更新

2016年観察記録の最終。鳥は20種掲載しました。
鳥 23p
風景 1p
オカヨシガモ
ツグミ
ホシハジロ
メジロ

2017.1.11更新

木々は葉を落し、鳥だけが元気です。
鳥 18p 
アオサギ
コガモ
シロハラ
メジロ

2017.1.8更新

鳥だけですが、新登場のアメリカヒドリ(交雑種)を含め23種の鳥を観察。
鳥 31p 
アメリカヒドリ(交雑種)
イソヒヨドリ
ムクドリ
ルリビタキ

2017.1.5更新

暖かい正月三が日、お節が腐らないかと心配していましたが杞憂に終わりました。3日間で増えた体重を減らすため、陶器山をせっせと歩きます。
鳥 18p
風景 2p 
アオサギ
カルガモ
ルリビタキ
金剛山 初冠雪

2017.1.2更新

2016年撮影のぶんです。2017年の観察は1月5日頃から開始の予定です。もうしばらく2016年分の観察が続きます。
鳥 19p
風景 2p
花・植物 1p 
アオサギ
ジョウビタキ
メジロ
明石海峡

2016.12.30更新

管理人ことタツチャンは、明日(12.31)のお節作りに向けて下ごしらえ中。早いですが棒鱈はすでに煮つけ中、カズノコは塩抜きと皮引き、小芋は皮むきをして滑りとり、こんにゃくのあく抜きも今日中にやっておきます。明日は一日中台所で立ちんぼうです。大掃除も済ませました。
正月三が日はお節でアルコール漬け、今からたのしみです。
前置きが長くなりましたが、2016年最後の観察記録更新です。下手な写真と文、変わり映えのしない内容が多いですが、来年もお付き合いください。ナラ枯れ対策の協力もよろしくお願いします。
鳥 15p 
アオジ
ウグイス
ジョウビタキ
モズ

2016.12.27更新

更新日と撮影日が離れてきましたので、更新日を早めました。
鳥 24p
花・植物 5p 
ツグミ
ムクドリ
メジロ
ヤブムラサキ

2016.12.25更新

ヤマガラ、ルリビタキが飛び回り、ムラサキシジミがやっと翅を拡げてくれました。
鳥 27p
蝶 1p
花・植物 4p
ヒヨドリ
ヤマガラ
ルリビタキ
ミラサキシジミ

2016.12.22更新

寒い日が増え冬らしくなってきましたが、なんとなく昨シーズンとは趣が違います。異常気象のせいか温暖化の影響かは判りません。今年ナガサキアゲハが現れたとこを見ると、温暖化の波は確実に打ち寄せて来ています。
鳥 24p
花・植物 2p
風景 1p
コガモ
シメ
ルリビタキ
あまの街道

2016.12.19更新

12月に入った陶器山、鳥の囀りや紅葉も残り絶好のウォーキング街道です。
鳥 25p
蝶 2p
花・植物 7p 
シジュウカラ
ハシビロガモ
ルリビタキ
モミジ

2016.12.16更新

11月の観察記録も今回で終了。次回から12月の観察記録をアップします。
今日(12.16)は金剛山初冠雪、ここ陶器山でも霰が降りました。
鳥 20p
花・植物 1p 
コガモ
シジュウカラ
シメ
スズメ

2016.12.13更新

森の宝石ルリビタキがやっと登場。昨年よりは早く、一昨年と同じ時期に現れています。後アトリやヒレンジャク、マヒワといった冬鳥の姿を早く見たい。オシドリもまだでした。
鳥 22p
花・植物 1p
風景 1p
 
アオジ
イカル
シジュウカラ
ルリビタキ

2016.12.10更新

11月22日は16種類の鳥と出会いました。逃げないアオジとコガモのはしゃぎぶりが印象的。ルリビタキは次回更新時に登場します。
鳥 22p
花・植物 1p
アオジ
エナガ
コガモ
ノブドウ

2016.12.7更新

冬鳥の姿が昨シーズンよりも少ないように思います。
鳥 19p
蝶 1p
花・植物 2p
風景 1p
コガモ
シジュウカラ
メジロ
あまの公園 低木の紅葉

2016.12.4更新

いつものコースを、いつもの時間に歩いても鳥はさまざまです。時たま意外な鳥と出会うのもたのしみです。すっかり晩秋、ドングリを拾っている子供の姿をよく見ます。
鳥 19p
蝶・蜻蛉・昆虫 4p
花・植物 4p
風景 3p 
アオサギ
ヤマガラ
ホトケノザ
南第二小学校の子供達

2016.11.30更新

この時期になると鳥がメインになります。特に蝶や蜻蛉は春先になるまで殆ど見ることは出来なくなります。
水鳥の羽根は綺麗です。今回はカルガモ、何回も優雅な羽ばたきを見せてくれました。
鳥 26p
蝶 1p
花・植物 1p
カルガモ
シジュウカラ
ホオジロ
メジロ

2016.11.27更新

キンクロハジロ他ウグイスなど鳥は17種、蝶・蜻蛉も細々と生き延びています。
鳥2015.11.1~は次回更新時(11.30or12.1)に削除して、新ページを作成します。
鳥 27p
蝶・蜻蛉3p
花・植物 7p 
キンクロハジロ
ウグイス
カワセミ
アキノタムラソウ

2016.11.24更新

今回は鳥だけです。
鳥 20p
カワラヒワ 水浴び
コゲラ
ジョウビタキ雌
ヤマガラ

2016.11.21更新

今、陶器山は鳥の楽園。17種の鳥を撮影。紅葉も見ごろになってきました。
鳥 25p
蝶・蜻蛉・昆虫 7p
花・植物 5p
紅葉 1p 
エナガ
シジュウカラ
モズ
ヤマガラ

2016.11.18更新

今回の主役は何といっても、ジョウビタキの雄V雌の壮絶な縄張り争い。普段のジョウビタキからは想像できません。
鳥 17p
蝶 1p
風景 1p 
カワセミ
ジョウビタキ 縄張り争い
ジョウビタキ 縄張り争い
ジョウビタキ 縄張り争い

2016.11.15更新

ウォーキングを兼ねて陶器山を約3時間ほど観察しますが、最近は1日10種類ほどの鳥と出会います。多い日ですと15種類くらいの鳥を観察。蝶や蜻蛉が賑やかになるのは、来年の春からです。
鳥 19p
蝶・昆虫 5p
花・植物 4p 
キジバト
コゲラ
ウラナミシジミ
ノブドウ

2016.11.12更新

鳥の写真がうまく撮れるかどうかは、天気と鳥の機嫌次第。腕の良し悪しは関係ありません。
鳥 24p
蝶・蜻蛉 3p
花・植物  7p
エナガ
カワセミ
ジョウビタキ
コノシメトンボ

2016.11.9更新

花も萎み、蝶・蜻蛉も数を減らしていますが、鳥は元気一杯。当分鳥が主体のホームページとなります。
鳥 19p
蝶 7p
花・植物 3p
カワセミ
ジョウビタキ
メジロ
ツマグロヒョウモン

2016.11.6更新

夏鳥、渡り鳥、留鳥、冬鳥が混在。賑やかな鳥の楽園です。
鳥 23p
蝶・蜻蛉・昆虫 13p
花・植物 7p 
キビタキ(夏鳥)
コサメビタキ(渡り鳥)
モズ(留鳥)
ジョウビタキ(冬鳥)

2016.11.3更新

陶器山は、鳥達のシーズンです。まだ夏鳥・旅鳥の姿を見ますが、まもなく冬鳥と交代です。
ホームページの各項目ともリミットに近づいています。順次古い項目は削除し、新しい項目を追加します。 
鳥 22p
蝶 3p
花・植物 4p
カルガモ
キビタキ
メボソムシクイ
カラスウリ
自然に関することは、陶器山ニュースへ。
生き物・花・植物などは、観察記録へ。
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