2017.2.23~

ホーム観察記録2017.2.23~

2017.7.30更新

7月ももうすぐ終わり、8月はもうすぐです。蝶や蜻蛉、虫たちは短い成虫の期間を謳歌。(一般的に蜂や蝶、蝉は羽化ご約3週間、蜻蛉は約2ヶ月、蜻蛉は早いもので数時間の寿命といわれています。もちろん例外もあります)
鳥 10p
蝶・蜻蛉・昆虫 22p
花・植物 5p
イソヒヨドリ
キアゲハ
モノサシトンボ連結
アミヒラタケ

2017.7.26更新

陶器山は留鳥、夏鳥を問わずベビーラッシュ。
鳥 11p
蝶・蜻蛉 16p
花・植物 5p
その他生き物 2p
セグロセキレイ幼鳥
ツマグロヒョウモン雌
ウスバキトンボ
ミシシッピィアカミミガメ

2017.7.23更新

準絶滅危惧種のキイトトンボ登場。登場したのはこの日だけ。
満月をコンパクトズームカメラと一眼レフでとり比べてみました。コンパクトズームカメラの進化には目を見張るものがあります。
鳥 9p
蝶・蜻蛉 14p
花・植物 2p
月 1p
メジロ幼鳥
キイトトンボ(準絶滅危惧種)
ニホンウチワヤンマ(準絶滅危惧種)
月(コンパクトズームカメラ使用)

2017.7.19更新

鳥は幼鳥、蜻蛉は新種が2種、雨不足で田んぼが干上がりオタマジャクシは姿を消しました。
鳥 9p
蝶・蜻蛉・昆虫 16p
花・植物 2p
オタマジャクシ 1p
シジュウカラ幼鳥
ヒヨドリ幼鳥
メジロ(幼鳥?)
ニホンウチワヤンマ(大阪府準絶滅危惧種)

2017.7.16更新

幼鳥が姿を現し森は賑やかでしたが、水不足の影響で蜻蛉の数が減ってきています。田んぼもひび割れが生じています。蜻蛉が減ればアブや蜂が増えてきます。
鳥 13p
蝶・蜻蛉・昆虫 15p
花・植物 1p
エナガ幼鳥
シジュウカラ幼鳥
ヒバリ幼鳥
アオスジアゲハ

2017.7.12更新

蝶・蜻蛉の季節です。
鳥 11p
蝶・蜻蛉・昆虫 14p
花・植物 2p
コシアカツバメ
ヤマガラ
ベニシジミ
コノシメトンボ

2017.7.9更新 

大型の蝶・蜻蛉は少なく、年に一回現れるツマキチョウやアカシジミの季節は終わりました。
鳥 9p
蝶・蜻蛉 7p
花・植物 3p
ウグイス
アゲハチョウ
ベニシジミ
シオカラトンボ

2017.7.5更新

鳥の姿を見つけるのが一苦労、蝶・蜻蛉は増えてきました。
鳥 6p
蝶・蜻蛉・昆虫 18p
花・植物 2p
ホオジロ
ヤマトシジミ
ショウジョウトンボ
オカトラノオ

2017.7.2更新

大形の蝶・蜻蛉が少なくシジミ蝶の姿が目につきます。
鳥 14p
蝶・蜻蛉 13p
キビタキ
ヒバリ
ベニシジミ
ハラビロトンボ

2017.6.28更新

鳥を探すのが至難になってきました。シジミチョウは飛び回っています。
鳥 11p
蝶・蜻蛉・昆虫 18p
ヒバリ
カナブンの秘め事
ホシミスジ
モノサシトンボ

2017.6.24更新

ツバメの空中で餌やりが目玉。
鳥 10p
蝶・蜻蛉 4p
生き物 1p
ヒミズ(哺乳類) 1p
ササユリ 1p
ツバメ 空中餌やり
エナガ
シジュウカラ
ササユリ

2017.6.20更新

今シーズン5月~6月の特徴
鳥:繫殖・子育てのシーズンですので例年と変わりません。
蝶:大形の蝶が少なくシジミチョウが目立ちます。
蜻蛉:数・種類とも少ない
鳥 11p
蝶・蜻蛉 16p
花・蝶 3p
アオサギ
イソヒヨドリ
コシアカツバメ
ツバメシジミ

2017.6.16更新

イソヒヨドリが盛んに姿を見せます。幼鳥はお父さんが大好きなようです。
鳥 11p
蝶・蜻蛉 2p
花・植物 2p
イソヒヨドリ親子
ツバメの子育て
スズメ
ツバメシジミ

2017.6.12更新

主役はイソヒヨドリのダンス。若い雄は貫禄負け。蝶・蜻蛉も増えてきましたが、大型のものが昨年より少ないように思います。
鳥 p12
蝶・蜻蛉・昆虫 11p
花・植物 9p
明石海峡 1p
イソヒヨドリ雌
イソヒヨドリ雌
アカシジミ
ササユリ

2017.6.9更新

鳥は子育て中で殆ど姿を現さなくなりました。
鳥 p9
蝶・蜻蛉 p6
花・植物 p8
キビタキ
モンシロチョウ
コシアキトンボ
センダン

2017.6.5更新

最近は鳥の姿を見つけるのが一苦労
鳥 16p
蝶・蜻蛉 3p
花・植物 6p
ニホントカゲ 1p
キビタキ
ヤマガラ
スズメ
ヤマナラシ

2017.6.1更新

鳥を撮るのが一番困難な時期です。代わりに花や蝶が増えてきました。
鳥 14p
蝶・蜻蛉・昆虫 10p
花・植物 11p
風景 1p
シジュウカラ 幼鳥
アカシジミ
ハラビロトンボ
トキワツユクサ

2017.5.28更新

鳥を撮るのが一苦労の時期、6月半ば以降になると子供たちで賑やかになるのですが!
鳥 16p
蝶・蜻蛉 6p
花・植物 3p
ウグイス
キビタキ
コゲラ
キアゲハ

2017.5.25更新

鳥の子供たちが出てきました。

鳥 18p
蝶・昆虫 4p
花・植物 4p
月 1p
アオサギ
キビタキ
スズメ幼鳥
タンポポ

2017.5.21更新

主役は鳥から蝶・蜻蛉に移りつつあります。

鳥 12P
蝶・蜻蛉 10p
花・植物 7p
カルガモ
チュウダイサギ
ツバメ
ナガサキアゲハ

2017.5.17更新

ヒバリがあらわれ春を感じさせます。カワラヒワも去年に比べると多いように思われます。

鳥 17p
蝶 2p
花・植物 3p
カワラヒワ
キビタキ
シメ
ヒバリ

2017.5.13更新

春本番、長らくいた冬鳥も姿をけし、留鳥は営巣中で姿をなかなか現さず鳥の写真が撮りづらくなってきました。蜻蛉ももうしばらく時間がかかりそうです。
鳥 14p 
蝶 5p
花・植物 4p
明石海峡 1p
カワラヒワ
キビタキ
アオスジアゲハ
フジ

2017.5.10更新

ホオアカは初登場、キジがつがいで姿を見せ、チュウダイサギは綺麗な婚姻色。蝶が急激に数を増やし、花も華を競い合っています。
鳥 16p
蝶 7p
花・植物 5p 
キビタキ
ホオアカ
アゲハチョウ
ギンラン

2017.5.7更新

北へ帰る冬鳥が立ち寄ったり、ツバメが繁殖行動、キジとばったり遭遇したり、この時期は意外な鳥と出会います。
鳥 23P
蝶 3P
花・植物 4P 
ウグイス雌
カルガモ
キジ
シメ

2017.5.4更新

オオタカ・キジは再編集、チュウダイサギは婚姻色をまとって登場。
鳥 24p
花・植物 2p
風景1p
オオタカ
キジ ホロ打ち
チュウダイサギ
イソヒヨドリ

2017.5.1更新

まだ冬鳥がいます。おかげで鳥の種類は多いですが、さすがに4月20日以降の観察では鳥の種類が極端に減っています。
鳥 21p
蝶 3p
花・植物 4p 
アオサギ
イソヒヨドリ
カワラヒワ
コチドリ

2017.4.28更新

冬鳥がまだ居座っています。狸は可哀そうですが寿命は残り僅かと思われます。
鳥 19p
狸 2p
花・植物 3p
コゲラ
ジョウビタキ
ルリビタキ

2017.4.25更新

ジョウビタキとルリビタキが滞在記録を更新中。花も咲き始めました。
鳥 18p
花・植物 2p
オオダイサギ
シロハラ
ヤマガラ
ルリビタキ

2017.4.22更新

ジョウビタキ、ルリビタキがまだ居座っています。
鳥 18p
オオダイサギ
シジュウカラ
メジロ
ルリビタキ

2017.4.19更新

お待たせしました。観察記録の更新を再開します。
冬鳥のジョウビタキやルリビタキが雌雄とも陶器山にいるのが驚きです。
雪の立山、栂池自然、上高地などの様子は写真の整理がつき次第ホームページ(管理人の部屋)にアップします。 
鳥 28P
カルガモ
コガモ
ルリビタキ雌
ルリビタキ雄

2017.4.10更新

キジの初撮り。通常より早起きした甲斐がありました。

鳥 19p 
キジ
シジュウカラ
ジョウビタキ
コガモ

2017.4.8更新

オオタカとの突然の出会い、幼鳥を撮ったことはありますが成鳥は初めてです。陶器山の自然の豊かさの証明です。
鳥 24p 
オオタカ
ウグイス
カルガモ
メジロ

2017.4.5更新

登場する鳥は、アオサギ、アオジ、エナガ、オオダイサギ、カワウ、コガモ、コゲラ、シジュウカラ、ジョウビタキ雌・雄、シロハラ、ツグミ、ハクセキレイ、ヒヨドリ、ホオジロ、メジロ、モズ、ルリビタキ雌・雄、飛行シーンや飛び上る寸前の姿も沢山掲載しています。ご観覧ください。
17種 27P
ルリビタキ
エナガ
アオサギ
カワウ

2017.4.2更新

冬鳥の代表ルリビタキ、ジョウビタキがまだいます。
 鳥 24P
エナガ
オオダイサギ
カワセミ
ルリビタキ

2017.3.30更新

冬鳥は数を減らしましたがまだいます。3.30現在の陶器山の花の状況も観察しました。
鳥 21p
花・植物 2p 
エナガ
コゲラ
ハクセキレイ
春蘭

2017.3.27更新

シジミチョウやテングチョウが出てきましたが、まだ写真に収めるまでには至っていません。
鳥 24p 
アオサギ
ウグイjス
オオダイサギ
ルリビタキ

2017.3.24更新

2月観察の最終分。沢山の鳥がを撮れましたが、ゴイサギは陶器山では稀な鳥です。
鳥 26p
オオダイサギ
カワセミ
ゴイサギ
ルリビタキ

2017.3.21更新

鶯が水飲みに現れました。観察記録2017.2.23~へ
鳥 17p 
ウグイス
ジョウビタキ
メジロ
ヤマガラ

2017.3.18更新

冬鳥はまだいますが、数は減っています。
鳥 19p
金剛山 1p
婚姻色のアオサギ
カワウ
コガモ
ルリビタキ

2017.3.15更新

ルリビタキが主役、花の蕾もほころび始めました。
鳥 15p
花・植物 1p
エナガ
コガモ
スズメとヒヨドリ
ルリビタキ

2017.3.13更新

年によって冬鳥の飛来数や種類も違います。今シーズンよく見る鳥はオオダイサギ、ルリビタキ、ジョウビタキ雄、コガモやハシビロガモの水鳥、逆に殆ど見ることがなかったのがアトリ、マヒワ、ヒレンジャク、ノスリ・ミサゴといった猛禽類、オカヨシガモ・オシドリの水鳥もみませんでした。
珍客はアメリカヒドリ交雑種、キンクロハジロ、ホシハジロでいずれも陶器山初登場。
冬鳥のシーズも終わりに近づき、留鳥は恋の季節にはいりました。方々で雌をよぶ雄の鳴き声が聞こえます。
鳥 28p
アオサギ&オオダイサギ
オオダイサギ
カワウ
ゴイサギ

2017.3.10更新

この冬一番の寒さ。周りの山は雪景色、冬鳥は元気に飛び回っていました。
鳥 21p
風景 3p
オオダイサギ
ルリビタキ
陶器山
金剛山

2017.3.7更新

神出鬼没の鼬、まさかと思いうところで出会いました。
鳥 23p 
鼬 2p
オオダイサギ
コガモ

2017.3.4更新

陶器山にベニマシコ、ビックリしました。
鳥 17p
梅 1p
風景 1p
ツグミ
ベニマシコ
ヤマガラ
ルリビタキ

2017.3.1更新

1月~2月は鳥の一番多い季節。1月は42種類の鳥を撮りました。2月も相当な種類の鳥が登場します。ご期待ください。
鳥 24p
霜 1p
アオジ
エナガ
オオダイサギ
ヤマガラ

2017.2.26更新

カワセミとルリビタキの鮮やかさ比べ、ヤマガラも綺麗です。
鳥 15p
風景 1p
カワセミ
ジョウビタキ
ヤマガラ
ルリビタキ

2017.2.23更新

写真と更新日の間隔が空いてきましたので、更新を早めました。
鳥 17p
アオジ
メジロ
シジュウカラ
ルリビタキ
自然に関することは、陶器山ニュースへ。
生き物・花・植物などは、観察記録へ。
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