2025.9~

ホーム陶器山の自然と生き物2025.9~

2026.3.29陶器山丘陵の自然と生き物

春真っ盛り、トラツグミ、ゴイサギなどの鳥も活発に行動していますが、3月といえば花の時期。お目あては、ショウジョウバカマ。季節通り咲いていましたが、4~5日早かったようにも思います。

2026.3.24陶器山丘陵の自然と生き物

トラツグミは今季初撮り、ゴイサギは撮り放題、カワウは鵜呑みシーンを披露、オオバンは獲物と遊び、アメリカヒドリは頭のグリーンラインが綺麗でした。

2026.3.21陶器山丘陵の自然と生き物

鳥の数が増えてきました。繁殖期に入りパートナー探しに忙しくなってきたからだと思いますが、冬鳥も交じっています。ゴイサギメインで22種類の鳥を観察しました。

2026.3.12陶器山丘陵の自然と生き物

この日はバードウォッチングには最高の一日。オオカワラヒワ、ジョウビタキ雄、ルリビタキ雌などは今季初撮り、アオサギをはじめとして、アオジ、エナガ、イソヒヨドリ、ゴイサギ、シメなどなどがパフォーマンスを見せてくれました。

2026.3.1陶器山丘陵の自然と生き物

3月の声を聞き、途端に気温も暖かくなってきました。冬鳥は変える準備に忙しく、居つきの鳥は繁殖の四季を迎えました。

2026.2.21陶器山丘陵の自然と生き物

長った冬も終わりに近づき、春を迎えようとしています。
冬の最後になってヒレンジャクが登場しました。2羽でしたが忘れずに来てくれました。
北国に帰る途中だったかもしれません。

2026.2.14陶器山丘陵の自然と生き物

もうすぐ春!冬鳥がボチボチ里帰りの準備を始めています。

2026.2.5陶器山丘陵の自然と生き物

今回撮影した鳥の数は17種です。やや少ないですが、元気いっぱいです。

2026.1.23陶器山丘陵の自然と生き物

厳冬期の陶器山丘陵の鳥たちです。寒さにも負けずこの日は20種もの鳥たちと出会いました。

2026.1.16陶器山丘陵の自然と生き物

真冬の陶器山丘陵、今回の主役はゴイサギやオカヨシガモ。冬鳥の姿が少ないです。ルリビタキも鳴き声だけで姿を見ていません。

2026.1.9陶器山丘陵の自然と生き物

冬真っ最中の陶器山丘陵、冬鳥やカモ類が主役を占めています。

2025.12.27陶器山丘陵の自然と生き物

2025年最後の生き物観察、やっと冬らしくなり鳥たちも20種類ほど姿を現しました。アトリもやっと登場。

2025.12.16陶器山丘陵の自然と生き物

紅葉も終わり、冬らしい景色になってきた陶器山丘陵。チョウゲンボウの幼鳥が姿を現しました。

2025.12.6陶器山丘陵の自然と生き物

遅ればせながら、冬を迎えた陶器山丘陵の生き物たちの姿です。カモ類は例年通り、冬鳥はイカル、シメ、アオジ、ツグミ、ジョウビタキぐらいです。紅葉がまだに凝っています。本格的な冬はこれからです。

2025.11.26陶器山丘陵の生き物たち

間もなく本格的なひゅを迎える陶器山丘陵の生き物たち。カモ類は以前より数が巣ないもののそこそこ飛来していますが、冬鳥が少ない。温暖化の影響で越冬地が北上沿ているようです。

2025.11.18時山丘陵の自然と生き物

深まった秋の陶器山丘陵の生き物たちです。

2025.11.11陶器山丘陵の自然と生き物

久し振りの生き物観察、渡り鳥の姿はなく冬鳥がちらほら。ヤマガラが一番姿を見せてくれました。同じ日に星空撮影に挑戦しましたが、時山近辺ではうまく撮れません。

2025.10.7陶器山丘陵の自然と生き物

10月はこれが最初で最後の生き物観察。生き物すべて(花も含めて)の数も種類も減っています。陶器山丘陵が秋の渡り鳥の中継地ではなくなってきているようです。

2025.9.23陶器山丘陵の自然と生き物

季節は秋。秋の渡り鳥を代表するエゾビタキが登場、季節を感じます。星空は大阪狭山市では月が出ていなくても明るく、技術不足もありますがうまく撮れません。

2025.9.9陶器山丘陵の自然と生き物

秋の気配が忍び寄ってきました。セミはツクツクボウシが主役となり、秋の渡り鳥センダイムシクイやエゾビタキが姿を現しました。